藤原みち子の活動日記

michikof.exblog.jp
ブログトップ

総務委員会でした。

 2008年3月24日(月)晴れ

 21日(金)の文教・病院委員会は夜8時45分までかかりましたが、今日の総務委員会は午後5時過ぎに終わりました。

 ふるさと納税の受け皿として「みんなでつくるまちの寄付条例の制定」は各党それぞれの質疑があり可決されました。「ふるさと池田」の街のために役立てたいと思っていただけるような池田らしいまちづくり・施策が大切ですね。

 一般会計の中には、保育料の値上が盛り込まれていました。3歳児、4歳以上児はどの階層でも値上となっており、新たにD6階層も増やすというもの。さらに、これまでは国基準の70%を池田の保育料としてきましたが、今回は国基準の76%とアップしている事も問題です。

 私たちが保育所に預けていた頃は、大半が夫婦とも正規社員が多かったように思いますが、それでも生活は大変でした。
 今の若い子育て世代の所得は正規社員の割合がどんどん低くなってきており、2人で働いてやっと生活を維持するという世帯も少なくありません。子どもを2人預けたら1人分の収入が消えていくという事もあり得ます。
 子育て世代にとっては、昨年の公立幼稚園に続く保育料の値上となります。

 4年前の幼稚園の統廃合、続く保育所の民営化と施策の後退で、かつての池田の1小学校区1公立幼稚園1公立保育所という全国にも優れた施策も今は昔です。
 その結果、定員オーバーで通わせたい近くの幼稚園や保育所に行けない子も出てきています。
 駅前ステーションから次の保育所へ転々とする子どもも大変ですが親も行事などで遠くの保育所まで行くのは大変です。小学校に上がったとき、保育所の友達はほとんどいない、周りは幼稚園の友達同士仲良くしゃべっているという疎外感を感じる事にもなります。

 駅前ステーションは一時しのぎでは助かりますが、やはり直接通える保育所が必要ですね。「子育て支援のまち」と自信を持って言えるように…。
 
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-25 01:07
 2008年3月23日(日)曇りのち雨
                               c0133422_2373029.jpg
 昨日池田市から国民健康保険証が届きました。今年度から一人ひとりのカード式になりました。ケースか何かに入れておかないと無くしそうですが、家族が別々に同時に使えるという利便性があります。私も以前は社会保険がカード式でしたので、扶養していた母と別々に使え便利でした。紛失をすれば市役所で再発行してくれるそうです。

 再発行といえば、ゴミ指定袋の引き換えハガキを紛失したと相談がありました。一応ハガキには再発行はしないと書いてありましたので、もう一度探してみてくださいと伝えましたが、何らかの方法で2重発行を防ぎながら「再発行」が出来ればいいのにと思いました。(世帯分のハガキをチェックする事は大変ですが)高齢で一人暮らしなど、そんな方もあると思うのですが、何かよい方法は無いでしょうか?


 さて、厚生委員会続報です。

 「国民健康保険条例の一部改正」ですが、後期高齢者医療制度がスタートする事により、国保にも大きな影響があるため条例を変える必要が生じたことによります。
 国保料は最高限度額が現在53万円ですがこの一部「改正」では6万円アップの59万円になります。後期高齢者医療への支援金が加わるからです。しかし、支援金が加わったとしても老健制度への拠出金がなくなること、前期高齢者(65歳~74歳)交付金が新たに交付される事で、保険料を上げなくてもよいのではないかと、主張しましたが、これも4対1で原案通り可決となりました。

 ちなみに、このまま推移すれば数年で2億円の黒字になりそうだとのことです。

 家族数によっては所得600万円以上の世帯と所得50万円以下の世帯が値上となります。国保世帯約15,000の内、所得40万円以下世帯が7,459と約半分を占めます。
 国保世帯の半数が40万円以下という所得の低さに貧困の広がりを感じるとともに、この層に値上げするという内容に対しても反対をしました。
 所得割と均等割・平等割の割合を5対5と決めているところに、所得の低い層への値上がりという結果が出てくる事になっているのです。国の方針でもありますが…。

 
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-23 23:11

厚生委員会報告その3

 2008年3月22日(土)晴れ

 厚生委員会その3です。
 「長寿祝金条例の一部改正案」が上程されました。12月議会では、わが党が誕生日を基準として翌月には祝金を渡そうという改正案を議員提案しましたが否決されたばかりでした。

 市の提案内容は77歳の祝金は無しにする
            88歳は3万円を2万円に下げる
            99歳の10万円は100歳に延期
           101歳以上は3万円を1万円に下げる というものです。
 
 平均年齢が79歳まで伸びたので77歳を失くす。これで1600万円の費用効果だそうです。もうすぐ77歳と思っていた人たちはさらに11歳分長生きしなければ貰えなくなります。
 
 長生きを寿ぐためのものですから平均年齢が伸びた事を喜ぶべきなのに、逆に削るなんて本来の条例の目的を矮小化するのではないかと思いますが、「お金を渡すだけが長寿を祝う事ではない、小さな子どもたちと触れ合うなどお金以外で祝えばよい」という議員など私を除いて削減案にみんな賛成をしてしまいました。
 北摂7市のうち77歳を祝う市はない、金額ももっと少ない、と削減案を正当化していました。
他市よりすぐれた施策に自信をもって継続すべきだと思いますが、市長提案にはなんでも賛成のオール与党ですから…。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-23 02:03
 2008年3月21日(金)晴れ
                             c0133422_0255036.jpg
 3~4日前に、何と我が家に「ねんきん特別便」が届きました。息子宛でした。
 中には「あなたの年金に結びつく可能性のある年金記録が見つかりました…5000万件の確認中の記録の中にあなたの記録と結びつく可能性のある記録があるため、お知らせしています」といった文書類がありました。
 同封の年金記録を見ると、学生の間掛けていた国民年金の記録がスッポリ抜けていました。
 まさしく、我が家にも「消えた年金」があった訳です。

 この話を厚生委員会の休憩時間に話していたところ、今日早速、国保年金課の中田課長が社会保険事務所に問い合わせ下さり、確認をしていただきました。間違いなく息子の国民年金分のモレが確認されたそうです。親切に返信文書の書き方まで教えていただきました。
 
 どうやら、会社に就職した際、国民年金の被保険者でなくなった旨の届けは出したのですが、厚生年金の基礎年金番号と統合していなかったようです。2年半分の保険料が危うく消えてしまうところでした。

 しかし、「消えた年金」というと何となく、今のシステム導入以前のもっと古い記録が宙に浮いているのだと思っていましたので、まさか息子の分がモレていたなど思いもよりませんでした。
 やはり全加入者に加入記録を送って確認すべきですね。
 
 この次期に送付されている「特別便」は、何らかのデータがあってそれに該当しそうな人に送られているそうですから、勤務暦など良く確かめる事が大切です。
 あなたの家にもとどいていませんか?
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-22 00:18

厚生委員会その2

 2008年3月21日(木)

 昨日の続きです。

 厚生常任委員会に審議付託された案件の2つめは、

 池田市福祉条例の一部「改正」についてでした。これは以前にもお伝えしましたが、
   1、生活困窮者への見舞い品
   2、特定疾患療養者への見舞金
   3、原爆被災者への保険手当金 
   4、父子・母子家庭の子どもの小学校・中学校への入学奨励金
がばっさり削られる、という内容です。

 制度がつくられた時点から比べ、効果がなくなったという理由です。それは
   生活保護として援助を受けている
   特定疾患の指定病名は45に増え、医療費の助成がされている。
   原爆被災者にも医療費等の援助が行われている。
   ひとりおや家庭には就学援助制度があり、今年度予算で、入学祝分が上乗せされている。だから、もう必要ないということのようです。

 しかし、このような人たちがわずかの援助を受けているからといって、豊かになったというわけでなく、「福祉の対象者」でなくなったわけではありません。

 福祉のバラマキだといって、私以外はみんなこの削減案に賛成でした。
 
 最終本会議で、また反対討論をすることになります。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-21 00:23

厚生常任委員会でした

 2008年3月19日(水)雨

 今日は厚生常任委員会。委託された案件が多く、午前10時から始まり、午後9時までかかりました。(私の質問が長いせいだという声も…)しかし、市民の皆さんから付託された議席ですから、市民の立場からの疑問点や意見を述べる事が私の役割、と質疑に臨んだ訳です。

 午前中は6つの条例提案を審議、午後は条例提案1件と5つの予算案を審議しました。
 この準備のため、ここ数日は夜なべが続き、ブログは休ませていただきました。

 出された条例案は

 まず、後期高齢者医療制度に関する条例の提案でした。
   これは、4月から始まる「後期高齢者医療制度」の窓口業務をするために条例をつくるというもの。
   
 後期高齢者医療制度は、75歳以上の高齢者を現役世代から切り離し、すべての高齢者から保険料を徴収、しかも年間18万円(月15,000)以上の年金がある方はこの4 月から年金天引きです。高齢者人口が増え、医療給付費が増えるにつれ、2年毎に値上がり必死です。
 「診療内容は変わりませんよ」と当局は言いますが、お医者さんの話によりますと、診療報酬が75歳未満とは別立てになり、定額制となるため、「今月は保険の効く治療はここまでですよ」ということになりかねません。
 しかも、保険料が払えない人には、保険証を取り上げる(これまでは、高齢者から取り上げてはいけないことになっていました)。…1年以上滞納したら、取り上げとのこと。

 「こんなひどい制度はやめよ」と国会では野党4党が中止を求める議案提案をしています。525を超える自治体でも、中止や改善を求める意見書が採択されています。

 私は、こんなひどい医療制度は認められないと条例に反対しましたが、世代間の負担を公平にし皆保険制度を守るため、との他の議員の賛成で可決しました。自民・公明はもちろん国会では反対している民主党系議員も賛成です。

 市長は、「年をとったら医療費が無料になるという考えが一時広がり、特に大阪はそういう知事がいた時期があったため、無料が当たり前だと思っているが、みんな保険料を負担すべき」といいました。まるで、65歳以上の医療費を無料にした黒田革新府政が間違っていたかのような発言でした。

 政治とは何のためにあるのでしょう。社会保障といわず、保険制度というなら民間の生命保険と変わらないじゃないですか。自分の力では生きて行けない人を社会的に支えていくのが政治の役割ではないのでしょうか。
 これまで散々働いて社会を支えてきた高齢者を、働けなくなったら姥捨て山に追いやるようなひどい内容です。いずれみんな年をとるのに…。こんな社会でいいのでしょうか。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-20 00:25

土木委員会でしたが…

 2008年3月14日(金)雨が降ったり止んだりの1日

 今日は土木委員会でしたが、私は議案の約半分を担当する厚生委員会に向け、予算の内容についての下調べに追われ、控室で委員会の内容を音声で聞きながら作業をする一日でした。
 
 下水処理場の運転委託については、現場での指示など労働者派遣法に触れかねないような答弁にも聞こえましたが、我が党の垣田議員から法に触れることの無い様にと、要望が出されていました。
 池田市でも40%を超える非正規雇用という現状があります。パート、アルバイト、派遣、委託…働く人たちの権利を奪う事のないよう、注意しなければなりませんね。

 ところで、先日の本会議での質問その2、をご紹介します。

  池田市都市公園条例の一部改正について
 本条例案は、都市公園条例の公園施設に、あらたに開設する空港緑地グラウンドを加え、その使用料を定めるための「改正」案ということでありますが、2点質問いたします。

 まず1点目は、空港緑地グラウンドを「公園運動施設」ではなく、「公園施設」の「有料施設」とする理由についてお尋ねいたします。⇒借地期限が定かでないからだそうです

 2点目は、使用料についてであります。
条例では、公園を競技会・集会・展示会・博覧会等の催しに使用する際には1日1000円の使用料となっています。空港グラウンドを2000円にされた根拠についてお尋ね致します。
 
 空港緑地は、もともと国の無償貸与の土地であり、使用料を徴収する必要はないと思いますが、何故2000円もとる必要があるのでしょうか。



 この内容は、今日の土木委員会で審議されましたが、他党の賛成で使用料徴収が了承されました。最終本会議で討論となります。


 相談が1件ありました。

 約半年前、居酒屋のご主人がガンで入院、放射線治療ですっかり良くなったと思いきや、先日の検査で再発が見られ、手術が必要との事。奥さんも特定疾患の持病があり、ご主人の看病をしながらお店を続けるのは大変です。長引く不況で売り上げも減少し、高い手術代を心配しておられましたが、治療費の窓口負担(一部負担金)免除の手続きをして、とりあえず安心して手術を受けてもらえそうです。無事にガンが取り除かれる事を祈ります。

 
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-15 00:04
 2008年3月13日(木)晴れのち曇り・小雨
                                c0133422_2323455.jpg
 3・13全国重税反対統一行動池田集会に参加しました。全国600を越える各地で重税反対をアピールする集会やデモ行進が行われています。

 税制改悪で、まず高齢者がターゲットになりました。年金控除140万円を120万円に引き下げ、老年者控除65万円も無くなり85万円の控除がなくなったわけですからその分大きな増税です。さらに125万円までの住民税非課税制度もなくなりました。

 配偶者特別控除、特定扶養親族、果ては扶養控除も無くし、最後に給与所得控除まで引き下げると、とんでもない増税となります。その上消費税増税をと政府税制調査会の答申は庶民には果てしなく増税を押し付け、空前の利益を上げている大企業には減税という姿勢を変えていません。

 社会保障は受益者負担だとして、保険料も治療費も利用料も年々増えています。納税者が払えなくなる前に、取りはぐれのないよう年金天引き。国民の暮らしは二の次、三の次です。

 確定申告の期日間近の今日、税の重み・痛みに怒り、生活費非課税の税制に変え、暮らし守れと行動しました。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-13 23:24

中学校は卒業式

 2008年3月13日(木)晴れ
c0133422_21522045.jpg
 今日は、市内各中学校の卒業式でした。私の生活相談地域には北豊島中学校と池田中学校がありますが、今日は近くの北豊島中学校にお邪魔しました。来年は池田中学校に伺いたいと思います。

 校長先生は、挨拶の大切さ、北中生の「いじめゼロ運動」の取り組みについて触れられ、「引き続きいじめ根絶のため頑張りたい」、また、松下幸之助氏の生き様に触れ、「何事も諦めず信念を持ち、こつこつ頑張るよう」祝辞をのべられました。

 在校生の送辞、卒業生の答辞は、生徒たちの3年間の思いが詰まっていました。生徒たちの涙ぐむ姿に、また、卒業生の退場の際、担任の先生に「○○先生有難うございました!」と大きな声で感謝の意を示す姿に、感無量。嬉しそうに少し照れた先生の姿を見て私もつい貰い泣き。

 今年の北中卒業生は、男子100名、女子85名、計185名が巣立ちました。年々厳しくなる社会情勢の下、時代に翻弄される事なく彼らの前途に幸あれと願います。
 そして子供たちの未来に責任を持つ大人の1人として、より良い社会を残す責務があると、気を引き締めた瞬間でもありました。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-13 12:26
 2008年3月12日(水)晴れ

 随分暖かい一日でした。三寒四温で確実に春が近づいているようです。花粉もシーズン真っ只中、今日は多く飛んでいたようで、空は晴れているのに五月山はもやっていました。久しぶりにアレルギーが出てきたようです。

 昨日質問をした「池田市みんなでつくるまちの寄付条例の制定」について、質問内容をご紹介します。


 この条例案は、本市のまちづくりに賛同する個人、法人等から寄付金を募り、それを財源として活力に満ちた地域社会の実現を図るとあります。
 いわゆる、本年4月実施予定の「ふるさと納税」制度の受け皿づくりを視野に入れての条例提案でありますが、数点質問いたします。
 
 1点目は、その「ふるさと納税」についてであります。

これは、個人の所得税の一定割合を出身地の自治体に納税するというものですが、それに対し所得税から寄付金控除をするのでなく住民税から税額控除するということから、自治体へのマイナス影響も出てくるわけです。

 国が、いい格好して決めるんだったら「ふるさと」の自治体に納税しようが、所得税から税額控除をして国が責任をとれば、住民税の取り合いも起こらないのにと思うんですが、(それはさておいて)
 池田市の場合、転出・転入状況から見て、寄付を受ける場合と、逆に税額控除しなければならない場合があると思いますが、どちらが多いと想定しておられるでしょうか。もちろん希望的観測としては寄付を受けるほうを想定しておられるでしょうが、東京に次いで大阪も地方から出てきておられる方も多いのではないかと思うのですが、そのあたりの見解をお尋ねいたします。

 2点目は、

条例案は「ふるさと納税」のみを規定しているわけではないので、通常の寄付金も含まれると思われますが、池田市民が寄付をする場合も、池田にゆかりの無い方からの寄付も、この「推進基金」の対象になるのでしょうか、お尋ね致します。

 3点目は

第2条で、実施事業が明記されていますが、
現在でも「他の条例に基づく基金」つまり、教育にとか、落語ミュージアムになどと指定寄付がある場合、一旦それぞれの基金に受け入れ寄付者の意向に応じた支出がなされております。

今回提案されている条例案との違い、つまりこの条例案でなければならないものがあるのかどうか、さらに現在の基金との整合性について、お尋ねいたします。

 4点目は、ふるさと納税の流れについてお尋ねいたします。
 
 個人の確定申告書にふるさと欄を設け、個人による書き込み式ということですが、それが、いつごろ当該市町村に届き、当該市町村である池田市の場合は、それを受けて寄付者の意向をどのようにして聞くのか、報告はどのようにするのか、また、寄付者はその後、税額控除の申請を住んでいる自治体に対し、改めてまた申告することになるのか
(確定申告は1回のみ)一連の手続きの流れについてお尋ねいたします


 といった内容で質問しました。(ふるさと納税そのものは国会で審議中です)

市長は、「市職員の40%は池田市外なので強制はしないが、是非ふるさと納税で協力をお願いしたい」と答弁しておられましたが、断りにくい職員の方も出るのでは?と少し心配です。

 この条例案は3月24日(月)の総務委員会で詳しく審議される事になります。
 山元議員にバトンを渡します。
[PR]
# by michiko_fujiwara | 2008-03-12 23:45

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara