藤原みち子の活動日記

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2017年10月18日(水)

c0133422_1222113.jpg 選挙期間中であわただしい日々ですが、先日「神田の空き家でスズメバチが大きな巣をつくって危ない」との声があり、「持ち主と連絡を取って対処してほしい」と求めていたところ、早速処分されたとの連絡がありました。巣があることを知らせてくれた知人は以前にも蜂に刺されアナフィラキシーショックの心配があり、早い処分を求めていたので、一安心です。しかしアライグマも住んでいるらしいとの話もあり、たばこのポイ捨ての危険c0133422_123117.jpgなど、誰かに利用してもらうなど空き家対策が求められます。

 同様に、長い間自宅前の水路の管理に悩んでおられたお宅でも、柵をつけて車の脱輪対策や転落防止、今後の管理も市が責任を持つことになり、「長年の心配事が無くなった」と喜ばれました。

 豊島地域では道路の水捌け対策も行われ先日来続いた雨に間に合ったとのこと。

 市担当課の早速の対応に感謝です。すぐに実現できること、制度上の問題を解決しなければ対応できないことも沢山ありますが、住民の安全な暮らしをまもる立場は同じです。国政の流れを変えることでもっともっと住民のための施策を進めることが出来ます。

 消費税を上げるたびに法人税や大金持ちへの減税が行われ、406兆円も内部留保金が積み立てられている現実があります。教育費や子育て支援を消費税10%への増税の理由にしていますが、税金の集め方使い方を変えて、一握りのための政治ではなく99%の国民の命と暮らしをまもるために、政治の流れを変えましょう。

 選挙は政治を変えるチャンスです。何よりも一人ひとりの国民の立場に立っているか、国政を私物化していないか、これまでどうだったのかよく見極め、憲法に沿った政治にするために必ず選挙に行きましょう。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-18 12:07 | 生活相談
2017年10月14日(土)

c0133422_1391343.jpg 視察2日目・12日は直方市。昭和6年1月1日に市制施行で86年になるそうです。面積61.76k㎡、3月末現在の人口57,321人、池田の2.8倍の広さで人口は半分強。議員定数19人、日本共産党議員が3人おられるとか。車窓から山があり川や畑の風景を見るとほっとします。

 直方市は、福岡県の北部に位置する市で、遠賀川に沿って開ける筑豊平野の中央にあり、元は炭鉱の町。 飯塚市、田川市と並んで筑豊三都に挙げられます。 北九州都市圏にも属しており、c0133422_1443199.jpg市民全体のうち15%が北九州市へ通勤・通学しているとのこと。

 駅に降り立つと、元相撲取りの大関魁皇の銅像があり、市役所には大きな写真が貼られていました。外壁工事中で、魁皇の写真の前で記念撮影。

 ここでは公契約条例について学びました。市が発注する工事や業務委託等に従事する労働者の「適正な賃金や労働条件」を契約事項に加えた契約を交わし、労働者の生活の安定を図り、「公共工事や公共サービスの質を向上させ、地域経済や地域社会を活性する」ことを目的としています。

 予定価格が1億円以上の工事請負契約(総合評価方式)、1000万円以上の業務委託契約で一定の業種のもの、指定管理の場合も1000万円以上で、c0133422_147995.jpg市長又は教育委員会が必要であると認めるもの(人件費の割合が70%以上を占める場合)が対象となるようです。対象労働者は受注者、下請け業者に雇用されている労働者、派遣労働者、一人親方が対象。

 賃金下限額は、工事請負契約の場合、県の職種ごとに国が定める単価の80%以上を確保すること、業務委託契約、指定管理の場合時給826円以上の賃金を支払うこと。違反した場合は契約を解除し、社名等を公表すると同時に市は発注者に対し損害賠償又は違約金c0133422_1504760.jpgの支払いを命じることになります。

 条例制定の背景には、市の財政悪化に伴う行財政改革推進で民間委託が加速された事、地域経済の停滞の中で入札制度改革により下支えを試みたそうですが、発注量の確保もできず、民間投資も少なく地元企業の疲弊が進んだこと、雇用環境悪化の状況が続いていた事などがあげられています。

c0133422_152117.jpg 当初事業主は反対したそうですが、そこで働く労働者は自分たちのことを考えてくれていると喜び、賃金が上がったので「外食できるようになった」「市内の買い物客が増えた」などの意見が寄せられているそうです。

 また、思ったほど契約金額は上がらなかったし、賃金条件を守るために委託業者が抱える労働者の中でも賃金の高いベテランが工事にかかわることになり、工事内容もしっかりしたものになったと前向きな効果が表れているようです。池田市もぜひ取り組んで欲しいものだと思いつつ帰路につきました。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-14 23:50 | 議会報告
2017年10月12日

c0133422_223448.jpg 総務委員会の視察で11日・宗像市へ観光行政について、12日は直方市に公契約条例について学んできました。

 宗像市は福岡市と北九州市の中間に位置し、両市のベッドタウンとして発展し人口が増加しているそうです。また、響灘・玄界灘に臨む都市で、宗像大社の神領で世界文化遺産の沖ノ島があります。

 説明していただいた事務局長さんの話によると池田市の呉服神c0133422_23243078.jpg社にまつわるクレハドリアヤハドリの織姫が大陸から伝来したという話、元は4人の織姫が海を渡って宗像に着いた時、2人の織姫に頼んで残ってもらったそうで、池田には2人が向かった…という池田市とは縁のある話だと紹介があり、視察団一同びっくりでした。

 人口は9万7086人、平成28年度の来訪者は約700万人、地域資源の発掘・活用、観光協会に委託しているという観光プラットフォーム事業、宿泊施設にたいする国の補助金活用、市内回遊性向上c0133422_23265283.jpgの取り組みの一つとして市独自の空き店舗・改修補助は100万円を上限に経費の2分の1を補助する…など市の役割と、PRや宣伝は観光協会、商品のブラッシュアップは商店が自分達で行うなど連携をとりながら実施しているそうです。

 観光バスよりも車で来訪される方が多く(これは池田でも同じ傾向です)、個人ツアー向けのバス旅など周遊コース、「とくとくチケット」を使って、食べる、泊まる、買う、遊ぶ体験のメニューなどいろいろな取り組みが行われています。海の幸が売りで、c0133422_2328792.jpg公設民営の「道の駅」の売り上げは年間18億円にも及び、九州一の売り上げになっているとか。

 ちょっと池田とは比べられない観光行政です。

 視察後。世界文化遺産の沖の島までは行けませんので、宗像神社に足を延ばしてみました。手を洗うところは平和と彫った大きな石のてっぺんから水が流れ出し柄杓を使わず手を洗えるようにしてありました。お賽銭を入れずに手を合わしてきましたが、罰当たりだったかしら…。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-12 22:25 | 議員活動
2017年10月7日(土)

c0133422_0135616.jpg ノーベル平和賞に、オーストラリアで設立された国際非政府組織(NGO)核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN=アイキャン)が受賞。今年7月に国連で採択された核兵器を違法とする核兵器禁止条約の成立で「主導的役割を果たした」との理由です。

 アンデルセン委員長は、ICANへの評価と同時に「北朝鮮のように核兵器を獲得しようとする脅威」が高まっていると名指しで非難し、アメリカなど核保有5大国に対しても「次は核保有国が核のない世界に向けて関与すべきだ」と核兵器削減に向け「真剣な交渉」を促しています。

 ICANのベアトリス・フィン事務局長は「広島、長崎の被爆者全員へも与えられる賞だ」と述べ条約制定に果たした被爆者の貢献を強調されたとか。ICANは約100ヵ国の団体が加盟する世界的なネットワークで、各国の平和団体に所属する20~40代の若いメンバーが中心。国連で「あなたがここにいれば」というボードと大きな折り鶴を、日本など会議の不参加国の机に置いたのもこの団体だったようです。また、「核の傘」の下にあり条約制定に消極的だったオランダ政府に働きかけて、核依存国で唯一の会議参加を実現させています。

 被爆経験のない若者たちですが、原点には被爆者がこれまで訴え続けてきた苦しみがあります。被爆者の話を聞いた人は誰もが核兵器の非人道性を感じています。

 フィンさんは、日本が米国の「核の傘」の下にあり米国に守られていると考えているが、核兵器に頼るということは「自分も核兵器の標的になるということだ」と述べ、核兵器は決して安全を与えないと力説。この平和賞受賞決定が、日本政府が条約反対の姿勢を変えて署名へと進む契機になってほしいとし、今度の衆院選で「日本が核兵器を取るのか、禁止に向かうのか選択できるよう」活発に議論してほしいと話しておられます。

 安倍自公政権はノーベル平和賞の受賞の意図を聞いても、それでも核兵器を無くす条約にはサインしないと言い切るのでしょうか。被爆者が高齢となり語り部が無くなられていく今だからこそ平和賞の受賞の意味も深いと思います。軍事費に巨額の税金を投入し社会保障が後景に追いやられているなか、「平和」は今度の選挙の大きな争点の一つです。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-07 23:58 | 平和へ
2017年10月6日(金)

c0133422_18342330.jpg ローンセストン市から訪問団が、池田市との姉妹都市提携50周年を記念して、池田市に来られました。五月山動物園にはウォンバットが新たに3頭贈られ6頭のウォンバット(日本で一番多い)になり、NHKニュースでも取り上げられたとか。

 市議会は、昨日午前10時から議場で13名の訪問団(市長夫妻と3人の市議会議員、元市長、市民の方5人、随行職員2人)を迎えc0133422_18352222.jpgセレモニーが行われました。

 1962年にローンセストン市の高校生がペンフレンドを募集したことがきっかけで、池田の男子高校生との文通が始まり姉妹都市へと発展、1965年(昭和40年)の姉妹都市提携調印以来、交流が深まってきたようです。1967年にはワラビー2匹の寄贈、70年の万博の時には、ブラック・シープ7頭がプレゼントされ、90年には25周年を記念しc0133422_18364843.jpgてウォンバット3頭とワラビー2頭寄贈され、五月山動物園に遊びにくる子どもたちを楽しませてくれています。

 ちなみに、ローンセストン市は1,405㎢の面積に人口67,078人、約26,800世帯、平均年齢37歳。池田市は22.14㎢に人口103,060人、47,252世帯、平均年齢45.33歳ですから、人口密度の高いこと、平均年齢もローンセストンより8歳高い。5年前来c0133422_18375977.jpg池された時、日本の40人学級に対し、ローンセストンの教師の方が「おークレイジー!」と言われたことを思い出しますが、国そのものの政治のあり方の違いも影響している気がします。

 夕方から、文化会館に場所を移し、池田市議会主催の歓迎レセプションが開かれ、22名全員の議員団が出席し交流しました。私たちのテーブルには議員さんたちが同席されました。サイモン・ウッド議員にアイ キャン ノット スピーク イングリッシュ と伝えると、ウッド議員もアイ キャン ノット スピーク ジャパニーズ と答えて大笑い。

 記念品交換で私たちにはウール・毛糸の帽子をいただきました。ビンゴゲーム、イエスタディの合唱など楽しみました。教育長はじめ中学校の英語の先生たちが通訳で参加して下さいました。この後広島、東京と行かれるようですが、原爆ドームは胸が痛くなるので行けないとおっしゃっておられました。

 両市の平和であたたかく豊かな文化的交流がさらに発展することを記念します。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-06 21:26
2017年10月2日(月)

c0133422_0542833.jpg 民進党が事実上の崩壊。希望の党からは戦争法に反対した議員たちは受け入れられないといわれ、野党共闘の分断にまんまと乗せられた形です。枝野氏を中心に立憲民主党を立ち上げ残された人達を吸収する方向です。

 東の希望、西の維新は完全に安倍自公政権を支える立場は明らかで憲法9条改憲も戦争法容認も、何一つ安倍政権と変わりません。補完勢力であることが明らかになってきました。いずれも橋下人気、小池人気に何か新しい党が出来たと期待をしがちですが、政権選択と言いつつ過半数取るつもりがない(2~3年後で良い)のなら、安倍政権の下で協力体制を取ることは政策が同じですから当然です。決して対立集団ではないということになります。

 希望と維新が話し合って、東京に維新候補は立てない、大阪に希望の党は立てないとお互い協力体制を取っていますし、大阪では都構想を是認し、公明現職の選挙区には維新候補は立てないということは自公政権に対しても忖度をさらけ出したと言わざるを得ません。安倍政治を変えたいと願う人たちが希望や維新に期待しても、暮らしは良くならないと言えます。

 民進党の混乱の中で、2年間培ってきた市民と野党共闘の流れはつぶれてしまったわけではありません。今精力的に共闘の努力をしているのが日本共産党であり、社民党との共闘を最初に決めたのが大阪では私たちの住む9区ということになります。

c0133422_0552784.jpg 今日は共産党のもとに社民党の服部良一さんが挨拶に来られました。
 福岡県八女市で誕生したそうですが、大阪の機械メーカーで33年働き労組委員長や営業部長にもなられたそうです。しかし働きながら市民運動にかかわり、神戸被災地のつどい実行委員長や沖縄に連帯して活動をしてこられました。

 服部さんのめざす政治は、大企業・大金持ち優遇のアベノミクスではなく、個人消費を拡大して活気あふれる地域や中小企業にする。労働基準法の改悪を許さず人間らしい働き方の実現を目指す。憲法改悪を許さず平和を守ること。

 不公平税制を変え、子育て支援、教育予算の増加、脱原発と、殆ど私たちの政策と共通点が数多くあります。

 市民の「野党は共闘」の声を受け、都市部で初めての共同候補となる大阪9区では、予定していた山元たけしが、勇気ある撤退をし、服部良一さんに9区候補を託すことになります。安倍自公政権と補完勢力としての維新の会と正面から戦う服部良一さんを全力で応援し、比例で日本共産党の議席を増やすため超短期決戦に挑みます。

 4日夕方ダイエー前で服部さんが街頭演説します。是非お話をお聞きください。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-03 00:57
2017年10月1日(日)

c0133422_1234759.jpg 土曜日は小学校の運動会、日曜日は中学校の体育際が晴天の下で開かれ、北豊島小学校、神田小学校、呉服小学校、北豊島中学校にお邪魔しました。神田小学校は40回の記念運動会、北豊島中学校は70回目の節目の運動会になりました。

 また、第9回社会人落語日本一決定戦の予選会(土)、決勝戦(日)が開かれました。

 北海道から沖縄まで全国から288人の応募があったそうです。23歳から92歳(池田市在住)と幅広い年齢層。そこから事前審査で選ばれた171人が池田駅周辺の6会場で予選会でそれぞれの演目を披露。決勝に残るのは10人のファイナリスト。今年は男女5人ずつ決勝に進出、うち大阪府出身者がなんと4人もおられました。

c0133422_1312272.jpg 他に富山県、埼玉県。福井県。東京都、長崎県、京都府出身の方たちが競い、見事9代目チャンピオンには、大阪府茨木市の公立中学校の校長先生・喜怒家哀楽さんが選ばれました。新任の校長先生らしく、この半年間生徒たちと親しくなるため、なぞかけ問答をしてきたそうです。演目は先生らしく「宿題」(桂三枝作)…本当に面白かったです。

 桂文枝審査委員長・大会統括から表彰状と賞金50万円が手渡され、学校に寄付をして下さい。五月山には歴代チャンピオンの名前で植樹されるため、生徒を連れて池田に遠足に来るように…と笑わせながら表彰。日清食品からはチキンラーメン1年分が送られました。

c0133422_1323012.jpg 2位は、京都から来られた主婦の高座名・ひろっちゃんの「世帯念仏」。念仏を唱えながら奥さんの行動をぼやく、という話で、歯切れもテンポもよく笑わせていただきました。賞金は20万円、チキンラーメン半年分をゲット。

 3位は、福井県から来られた32歳の会社員・葵亭真月さんで、古典の「たけのこ」を見事に演じられました。副賞はソース焼きc0133422_1333845.jpgそば1か月分。市長賞はトップバッターを務めた富山県の主婦・ぷう風亭みるみるさん。出前一丁を送られました。

 一人ひとり演じ終わると、審査員(桂文枝、桂きん枝、難波利三、日高美恵さん)から批評されるのでそれが参加者には次への励みになると思いますし、さすがプロと思わせられます。

 夕方からは桂文枝師匠と笑福亭鶴瓶の二人会。やっぱり面白い2人の対談でした。
 
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by michiko_fujiwara | 2017-10-02 01:35 | 市関連行事参加

市民と野党共闘により

2017年10月1日(日)

c0133422_23595966.jpg この週末はなんとあわただしい時間を過ごしました。

 安倍政権が国政私物化、自らの疑惑隠しで臨時国会は解散するためだけに開くという、実に身勝手な解散をし、小池都知事が「希望の党」なるものを立ち上げると、民進党が理念を投げ捨て希望の党に事実上の吸収合併。

 いくら声高に政権選択と言っても、小池新党「希望の党」は憲法を変え安保法制を容認するということですから、自民党幹部から「それなら自民党と一緒」と言われるほど、政治の流れは同じ方向です。これではどちらに任せても、国民が望む政治に変えることは出来ません。

c0133422_092713.jpg この間多くの市民の皆さんから「野党は共闘せよ!」と声が上がり、憲法に基づく政治・立憲主義を取り戻し、安保法の廃案、原発ノーなどの願いを実現させるために、日本共産党は、社民党と力を合わせる約束をしました、その第1弾が、11区都府県・20選挙区(1人区)で候補者一本化に合意したと発表ました。

 大阪では、私たちの住む池田、箕面、茨木、豊能、能勢の大阪9区で山元たけし大阪9区国政対策委員長をおろして社民党の服部良一さんを、大阪3区ではわたなべ結さんを共同の候補者とすることになりました。憲法改悪を許さない、国際紛争は軍事ではなく対話で解決を、消費税増税ノーを願われる皆さんの声をしっかり受け止め、政治の流れを変えるために力を合わせます。
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by michiko_fujiwara | 2017-10-02 00:09

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara