藤原みち子の活動日記

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“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp

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 2012年12月30日

 ようやく友人知人に年賀状を書きました(市内有権者の方には出せませんので申し訳ありません)。年賀状だけのお付き合いになってしまった方が多くなりましたが、ご本人の訃報が届くととても淋しいですね。電話やメールの時代になっても、年1回の便りで元気に過ごしていることが確認できますから、頑張って書くようにしています。

 昨年は、年内に書けず(市長選があったため)お正月になって書いていましたが、今年は何とか年内に間に合ったようです。ただし、家の中の片付けは、明日1日…では無理ですので、きっと新年になっても続いているような気がします。

 ところで、橋下大阪市長は、市長の仕事を放り出して維新の選挙運動で全国を遊説して回っていましたが、「権力機構がつくられる選挙運動は、政治行政の中で最大の価値がある重要な仕事だ」と述べて、市議会も開かず、山積する市長業務につかなかったことについて開き直ったようです。

 こんなに自分勝手な人は見たことがありません。地方公務員は住民の福祉と健康を守るため、サービスの充実と公平な業務が求められますが、まったくふさわしくないのが橋下市長といえます。ま、この人の場合、何もしないほうが住民にとっては平和かもしれません…?

 市民グループが給与の支出差し止めを求める監査請求を行っていますが、ここまで堂々と職務を放棄したのですから、これを認めないなんてことはないですよね。全国の人々が注目しています。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-31 00:18
 2012年12月29日(土)
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 以前、神田の方から「道路が波打っていて、荷物を積んだトラックなどが走るとガタンガタンとうるさい」「私有地の入り口にあるマンホール周辺(歩道)が低く、雨の日は水が溜まって迂回して歩かなければならない」との声が上がっていました。早速担当課に相談すると、数日後に舗装工事をすると連絡がありました。
                                    

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 先日ようやく現地に行ってみると、確かに舗装がなされていました。ご近所の方からは随分静かになったと喜ばれています。部分的な舗装だったので早く処理できたようです。
 ちょっとアングルが違うのでわかりにくいですが、工事前と工事後の写真です。

                                     
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 今年もいよいよあとわずか。1年間多くの相談が寄せられました。100件を超える相談は生活保護、医療費免除、国保減免、申告相談などがくらしに関するものが多かったですが、特に今年はゲリラ雨の関係で雨水に関する相談も多く寄せられました。

 安倍政権は、早速生活保護費の削減を打ち出しました。先日生保を受けている方から、親が亡くなったと先方の自治体から連絡があったけれど、交通費も無い、喪服を借りる貸衣装代も無いので駆けつけられなかった、との話を聞きました。今でも、決して多くない保護費をさらに削るということは、親の葬式にも行けない、人との付き合いもできないという非人間的な生活をもっと厳しくすることになります。

 生活保護費を引き下げるということは、保護を受けている人だけでなく、国保料や医療免除、介護保険料、保育料など多くの減免基準の引き下げにつながりますから低所得者層に対する負担増に他なりません。消費税は上げる、年金は下げる、リストラは進む、その上低所得者層への負担増は貧困に追い討ちをかけるようなものです。

 憲法9条を変えるという危険な動きもありますが、社会保障の切り捨ては憲法25条を事実上無き物にする危険ともなります。決して許してはなりません。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-29 22:55 | 生活相談

御用納め

 2012年12月28日

 市役所は今日御用納め。

 午後3時に、管理職を集めて市長訓示があり、私たちの控室にも音声が流れてきました。

 1年間の職員への労をねぎらい、来年への抱負が語られました。「人に優しいまちづくり、安全・安心のまちづくり、教育のまち池田を柱にした市政運営を行いたい」…といった内容の話だったような・・・?

 最後の、「教育のまち池田」が気になるところです。細河地域では一体型小中一貫校建設に対し各自治会でも反対の声が多いと聞いていますが、住民の声を押し切って建設予算を計上するのか、耐震or建替えを優先するのか、年が明けると、副市長査定、市長査定が行われます。注目ですね。

 また、地域コミュニティから出されている予算提案についても、充分精査し、予算全体も費用対効果を考えたものにするという点では、削減されるものが出て来るのでしょうか。

 約10分間の訓示の後、市長を先頭に、副市長、教育長、病院管理者、上下水道管理者、各部長、課長さんたちが挨拶に回ってこられました。3月は議案も多そうで、「お手柔らかに」の声も…。「勉強します!」と私。「そんなに勉強せんといて下さい」と冗談がでましたが、イヤほんと、膨大な予算の中に削減案が含まれていることが多いので、「市民にとってどうなのか」とチェックできるようにしないといけませんから。

 でも今はお片づけが優先です。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-29 00:32
 2012年12月27日(木)

 神田浄水場跡地に製薬会社の池田工場を建設するという件(10月16日付ブログで紹介)で、10月に数回説明会が開かれました。地域住民からは、質問、意見が沢山出されたようです。

 現地は、ダイハツが近くにある工場地帯、基本的には何を建てても良い場所となっており、日照権を申し立てることもできない場所となっています。でも、周りは住宅が立ち並び「工場地帯なんて知らなかった」といった声もあります。そこに住んでいる人にとって、住環境が変わるかも知れないとなれば黙っていられないのも判ります。「5階建てだと日当たりが…」「臭いがするのでは?」「薬物が流されるのでは?」「騒音は無いのか」など等心配の声が出されていました。

 結局、製薬会社は建設確認申請を取り下げたそうです。建設そのものをやめたのかどうかはわかりませんが、建設するにはあらためて、確認申請が必要になります。

 会社も、強引に押し切ろうものなら法的には建設できたでしょうが、一応住民の声に耳を傾け計画をストップしたことは評価できます。諦めたり泣き寝入りはしない強い気持ちが伝わったのでしょう。今回は住民パワーの勝利ですね。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-27 23:44 | 生活相談

餅つきでした

 2012年12月26日(水)
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 恒例となった年末の餅つき大会。先日の忘年会で体調を崩したと数人から連絡があり「つき手がいな~い」と嘆いていましたが、小一時間経つとみんな駆けつけてくれ、無事つき上がりました。

 ちぎる手に丸め手が追いつかず、早くしないとしわになってしまうと言いながら大きさもバラバラ。手づくりの良さだと思ってください。

 最初からつくと体力も時間も消耗するので、文明の利器を使い、餅つき機で粗方ついてから臼に移します。道具と場所を提供してくれる“おばちゃん”の掛け声で杵を振り上げ、はいポーズ!

 大根おろしとねぎ、ポン酢でいただく“おろし餅”は格別。豚汁のサービスもあり、ビールまで出てワイワイガヤガヤ。

 つき上がった餅は小袋に分け、集まったメンバーだけでなく、参加できなかった仲間のところへも届けて、一人一人元気そうな顔を見るのが1年の締めくくりの行事です。午前中は陽が射し動くと上着を脱ぎたくなるほど暖かかったですが、午後には小雪がちらつき始め、「やっぱり寒いね~」でした。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-26 18:41

原稿締め切り迫る

 2012年12月24日(月)

 年の瀬もいよいよ押し迫って来ました。市議会便りに載せる一般質問の原稿提出締め切りを明日25日に控え、質疑応答のテープを聴きながら答弁チェック。

 本会議では自分の質問に対する答弁をメモるのが大変で、半分くらいしか書けず、それでも再質問をするわけですが、テープをおこしてみると、スクールカウンセラーの増員や支援学級の教室増と教職員の増加を府教委と検討するなど、ちゃんと答えてもらったたんだといった部分が数ヵ所ありました。

 一定は、答弁を聞きながら再質問をしていますが、答弁を充分受け止められていれば、さらに突っ込んだ質問ができたのにと、「まだまだ未熟ですな~」です。

 今回は議案そのものが少なかったため、一人当たり46行(1行13文字)。何をどう伝えればよいか難しい。見出しの5行を除くと3種類で31行。う~ん…。

 精神障害者のバス運賃割引については、阪急バスへの申し入れをしますとのことでしたから、この部分は短めにし、いじめ対策に重点をおいてみましょう。

 市議会便りの次は、日本共産党発行の「市議会報告12月議会号」の記事も宿題です。これは年明けにさせていただきます。

 
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by michiko_fujiwara | 2012-12-25 02:46 | 議会報告

監査請求?

 2012年12月23日(日)

 一般質問のやり取りの中で、「まちの見張り番」議員団が中学校給食の実施設計予算が無駄に使ったとして監査請求をしていた事がわかりました。

 中学校給食は、学校施設再編整備計画(小中一貫校構想)のもとで、当面統廃合しない中学校2校分の自校方式での給食設備に対する実施設計予算が平成23年度に計上されていました。

 その後市長交代の後、整備計画の見直しと同時に中学校給食は5校同時実施、ただしデリバリー弁当にすると表明しました。これをもって使わない実施設計がムダになったというわけです。市教委は、設計をする中で予算的にも厳しいことがわかったのでムダではなかったと答弁していましたが、結局監査請求という強硬姿勢にでたようです。

 確かに、2中学先行実施でなく5中学同時実施は私たちも求めていたことですが、自校方式をデリバリー弁当に変更するのは問題があり、私たちも悩ましいところです。

 しかし、監査請求をするというなら、総選挙で見張り番が応援していた日本維新の会の橋下市長こそすべきではないのかと言いたいですね。解散以来公務についたのはわずか3日間のみ。職員には政治活動を禁じておいて、自分は市長職を放棄し連日選挙活動をしていたのですから…。市役所には抗議の声が殺到したようです。自分たちが応援する人には、得意の監査請求はしないんですかね…?

 その維新の会、選挙違反で逮捕者が出ました。しかも私たちの選挙区、見張り番が応援していた大阪9区の足立康史氏の陣営の運動員(ビル清掃管理会社社長)が選挙活動の見返りに報酬を支払うと約束をしたとして3人逮捕。支援した大阪府議の事務所など数箇所に家宅捜索下とのニュース。自社の社員に電話を掛ける報酬を約束したとのことです。

 私の知人宅にも電話があったそうで、消費税増税、原発方針の変遷、TPP参加問題、沖縄の基地問題など、どのように考えて応援しているのか、維新の政策に納得がいかないと尋ねると「すみません伝えておきます」と何一つ答えられなかったそうですが、維新の会の政策を支持しての応援ではなくアルバイトのようだったと話してくれました。

 京都や愛媛でも逮捕者が出たようで、勝つためには何をしてもよいという姿勢が感じられます。橋下市長が「管理が甘かった」と謝罪したそうですが、理念より勝つために橋下人気を頼って集まってきた人たちですから「さもありなん」です。市長自身もツイッターを使って言いたい放題で選挙違反ではないかとの声も上がっています。

 ちなみに、大阪市教委の教育委員募集に誰も応募するものが無かったとのニュースもありました。締め切りを延長するそうですが、市長の顔色を気にしなければならないところに行きたくは無いですよね。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-23 02:48 | 議会報告

意見書採択

 2012年12月22日(土)

 20日の本会議で、日本共産党が提出していた下記意見書3本のうち、1の道路行政の転換を求める意見書が全会一致で採択されました。

                               記

1、老朽化した高速道路などの点検を速やかに行い、道路行政の新規建設から維持管理への転換を求める意見書(案)
2、即時原発ゼロを求める意見書(案)
3、日米地位協定を抜本的に改定し米軍基地の整理・縮小・返還を求める意見書(案)

 全文は次の通り

老朽化した高速道路などの点検を速やかに行い、道路行政の新規建設から維持管理への転換を求める意見書(案)     

 
 山梨県の中央自動車道・笹子トンネルで発生したコンクリート製天井板の崩落事故は、9人の死者を出す大参事となった。
 笹子トンネルでは天井板とその吊り金具が1977年の開通以来35年間一度も取り換えられておらず、金具をトンネル最上部で固定するアンカーボルトをハンマ―で叩いて劣化を調べる「打音検査」も2000年を最後に行われていなかったことが明らかになった。   危険が指摘されながら改修費用の懸念から対策を先延ばしし、安全対策に消極的だった中日本高速道路(株)の責任は重大である。
 トンネルや橋梁など道路施設の点検が高速道路会社の内部規定に任され、検査が法的に義務付けられているアメリカなどと比べても日本の検査体制が不十分であることも看過できない。
 また今回の事故の背景には、2005年以来高速道路会社が管理コストの3割削減を義務付け、人減らしや下請会社の切り捨て、検査・補修の規制緩和を行ってきたことがある。
 道路、橋梁などの更新費は今後50年間で190兆円にのぼると推計され、25年後には維持費、更新費も賄えない事態に陥ることが指摘される中、高速道路建設に33兆円もの巨額の投資が計画されていることは問題である。
 よって、本市議会は政府に対し、事故の徹底的な原因究明、高速道路の検査の厳格化と法的義務付けともに、道路行政を新規建設から維持管理更新に力点をおくものへと転換することを強く要望する。 
以上、地方自治法99条の規定により意見書を提出する。
                        
平成2012年12月20日 

                                                     池田市議会
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by michiko_fujiwara | 2012-12-22 16:51 | 議会報告
 2012年12月21日(金)

 議会が終わりホッとするまもなく、遅れていた市長に提出する予算要望書づくりのために打ち合わせ。担当する分野を3人で分担。今年は各団体からの要望を聞く懇談会を開くことができませんでしたので、急ぎ個別に問い合わせしてみましょう。

 あわせて、市議会報告の原稿についても何を載せるかを打ち合わせ。

 午後は、選挙や議会が終わるのを待っておられた方の相談2件。交通事故に合った息子さんの労災認定が保留されているようで、医療費が支払えないから病院が転院を早めに進めてきているようだと心配されています。営業終了後時間が空きすぎての帰宅となっているため、通勤災害に値しないのではないかとのこと。

 もうひとりは、2~3年前に飲食店を廃業した後、アルバイトを転々として生活をつないできたが、もう限界で生活保護を受けたいとの相談でした。しかし、この人には母親が遺した自宅があり、商売でつくった借金があること、その返済のための預金が少しあるため、これらを処分しなければ難しいと説明し、自宅の売却や破産を含めた借金の処理方法についてご家族とも相談して欲しいと伝えました。

 相談の合間をぬって、赤旗新聞の配布集金。1ヶ月たつのが早いこと。庁内を回っていくと、退職金の引き下げに対し「反対してもらって有難かった」「もっと反対してもらわな」とエールをいただきました。公務員給与・退職金の引き下げは民間への引き下げにつながり、負の連鎖を生み、更なる景気悪化につながります。民間が少ないのであれば民間の給与を引き上げることが大切。リストラを進め、正規社員から非正規社員に置き換えてきた企業に規制を加えるどころか緩和してきた政府こそ反省すべきです。

 終了後、久しぶりに整骨院で腰痛対策。同じ姿勢を続けると体が固まってしまうようで、柔軟性の無さにあきれます。夕方からの雨でカッパを被って帰宅。洗濯物はしけったままでした。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-22 00:28 | 生活相談

最終本会議

 2012年12月20日(木)

 今日で12月議会が終わりました。

 昨日・今日と15人が一般質問を行いました。 私は、いじめ対策と、特別支援教育、障害者のバス運賃割引の3項目で14点に亘って質問。質問時間は20分、3回まで質問できます。1回目の質問がいつもより短く、9分残しましたので、かなり再質問できました。3回目は数十秒しか残ってなかったようで、質問し始めて終了と結構スリリングな質問タイムとなりました。

 障害者のバス運賃は、これまで身体や知的障害者だけが割引の対象でしたが、7月末に国土交通省が約款を改定し、精神障害者もその対象に加わりました。実施するかどうかはバス会社任せとなっていますが、8月8日に国土交通省が、各バス会社に通知したそうですから、結構あちこちのバス会社で実施しています。池田は阪急バスのみですから、阪急バスに対し実施を求めるよう質しました。市は阪急バスに実施の申し入れを約束しました。一日も早い実施を期待します。

 いじめ問題は、暴力であり、人権侵害であることを認識した上で、教職員全体で情報を共有し、保護者とも必要な情報を伝え真摯に対応しているとの答弁がありました。今年は小学校7件、中学校15件のいじめがあったそうですが、命に係るようなものではないとのこと。

 池田市では大阪府の制度を活用し、5つの中学校にスクールカウンセラーを配置していますが、いじめの低年齢化を考えるなら、小学校にも配置が必要ではないかと問うと、中学校を中心に増員を検討するとの答弁。 ピア・カウンセリングや、「いじめ防止プログラム」なども活用するよう指導しているとのことでした。

 特別支援学級はすべての小学校・中学校で実施されていますが、対象児童は増加の一途。5年間で40教室から60教室へと20教室も増えています。適正配置については府と協議を図っているとのこと。基本的には児童数が増えれば教室は増やされ担当教員も増えることになると答弁がありました。

 この問題は、支援学級に通わせている保護者から心配の声が寄せられていたものです。児童が増えて教員が増えなければ、重度の子どもに目が行き、症状の軽い子は放置されはしないかと…。

 普通教室から通う通級教室については、今年度は3つの小学校と2つの中学校で実施されていますが、他校の児童については教員が駆けつけています。現場の声を聞いてみると、かなりハードな労働状況で昼食時間も充分取れていない、みんな腰痛に悩まされているとのことでした。さらに今、担当教員が1人倒れており、残りの教員がカバーしているそうで、職員の増員を求めました。病休など欠員が出た場合は代わりの教員を補充することになっているとの答弁がありましたが、現実は補充されていないため、カバーする教員の負担は大きいものがあります。対応が急がれます。

 その他、教室の改善や放課後デイの実施などを求めました。

 これら一般質問の内容を25日正午までに46文字にまとめ(見出し含む)、「市議会だより」編集委員会に提出しなければなりません。 まだまだ締め切りに追われています。

 私たち議員団の「市議会報告」もこれから分担しながら発行準備にかかります。山積みの机の片付けも待っています。もうしばらく、のんびりとはいきません。
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by michiko_fujiwara | 2012-12-21 00:32 | 議会報告

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara