藤原みち子の活動日記

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“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp

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身分証明代わりの国保証

 2012年7月31日(火)

 海外で居住されている方が池田に住む母親の元に帰って来た時、身分証明代わりに国保に加入しておられました。ご本人はわずかの滞在ですでに昨年出国され日本には住んでいませんが、昨年母親が掛けてくれていた生命保険が満期になり一時所得が発生したため、高い国保料が賦課されお母さんはビックリ。

 もちろん一時所得に対する税金は支払っていますが、身分証明のつもりの国保料に跳ね返るとは思っておられなかったようです。

 現実には日本に住んでいないので国保は使えませんから、パスポートと出国の押印のあるビザのコピーを送ってもらい、資格喪失の手続きをしました。

 昨年11月に出国していますので出国日が資格喪失の日となります。従って今年の保険料は発生しないことになりますし、12月から3月までの前年の保険料も還付される見込みです。

 65歳を過ぎると介護保険料もかかりますから、マメに海外転出の手続きをすることが大切です。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-31 23:35 | 生活相談
 7月30日(月)

 NHK「梅ちゃん先生」のあとはオリンピック放送。出かける準備をしながらふと目をやると「アーチェリー女子」の3位決定戦。ロシアとの対戦を制し見事銅メダル獲得。

 3人で70m先の的(直径122cm)を1人2射ずつ4回繰り返し、その合計点を競う競技で、淡々と射ていますがなぜか目が放せず勝敗が決するまでつい見てしまいました。

 風の影響も考えながら的を射るそうですが、的の中央がわずか24.4cmの金的で10点、9点の最高点。その周りが赤の的で8点、7点と外側へ広がりますが、双方8点~10点とほとんど中央に近い場所を射抜きます。ロシアに追いつき追い越し、最後の最後にロシアの選手が10点をはずした段階で日本の銅メダルが決まりました。

 ついつい、体操や水泳などメダルを期待される種目を見がちですが、1ミリのブレが勝敗を分けるアーチェリーも面白い競技ですね。冬季オリンピックではカーリングが面白いと思いましたが、こうしてみるとどんな競技も見がいがあります。夜も遅くまで続くため暑さも加わって寝不足になりそうです。

 東京では、金曜日の首相官邸前に変えての国会大包囲行動。首都圏反原発連合主催で20万人が「原発廃炉」「再稼動反対」の声をあげました。集会、デモ、国会包囲、夕方から音楽あり、スピーチあり、キャンドルありと家族連れも高齢者も若者も仲間を誘い集まりました。大阪は関電前に、そして京都でも福島でも全国各地で連帯行動が行われています。

 3月から毎週休まず、ネットで、ツイッターで呼びかけ、大きな大きな広がりとなっています。

 今回は共産党だけでなく民主党も自民党も国民が第一も社民、新党日本も国会議員がスピーチをしたそうですが、原発再稼動容認をしている彼らが一体どんなスピーチをしたのでしょう。参加するだけでなく国会でその態度を示して欲しいものです。
 

 
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by michiko_fujiwara | 2012-07-30 23:50

レディース卓球講習会

 2012年7月29日(日)
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 卓球のまち池田推進委員会主催で毎年開かれる「レディース卓球講習会」の開会式に出席しました。市長・議長の挨拶のあと、来賓、講師陣の紹介がありました。今年は小山ちれさんを初め池田泉州銀行、近畿大学卓球部、同志社大学卓球部の選手のみなさんが講師として参加。10数人の講師陣でひとつの卓球台に複数の講師がつくという豪華さでした。
                                     
                                  

c0133422_22171053.jpg 始球式は、市長と中国から池田泉州銀行に来ておられる劉さん。関西の大学チャンピオンといわれる近畿大学の選手による模範演技もあり、小山さんがそれに解説を加える形です。フォームは昔より随分コンパクトになっているとのこと。ラケットも今ではペンホルダーよりシェイクハンドのほうが多く9割を占めるそうです。

 始球式用のテーブルを私たちにも使わせていただき、c0133422_22174516.jpgほんの少し近畿大学の若き先生に相手していただきました。相手がうまいとどこへうっても返してもらえるので自分もうまくなったような気分ですが、ちょっと打つと息切れがします。ダイエットが必要との声が聞こえてくるようです。

 今日はあとの予定があり残念ながら途中で失礼させていただきましたが、久しぶりにラケットを持つと次はエントリーをしてちゃんと講習を受けてみようという気になりました。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-29 22:19 | 議員活動
 2012年7月28日(土)

 「住宅リフォーム助成制度」を実施している自治体が533(3県、530市町村、2012年7月1日現在)に広がりました。1年で200自治体の増加です。1789自治体の3分の1に相当します。

 6月議会で私たち日本共産党が議員提案したときは488自治体まで数えましたが、さらに増えたことになります。

 全国商工新聞が2004年に調査を始めて7回目になるそうですが、第1回の調査では87自治体だったそうですから、6倍と飛躍的な増加です。先行する自治体の助成制度の効果を多くの自治体が認め、特に2010年からは毎年100を超える自治体が新規に導入しており、この制度が地域活性化策として大きく広がっていることを示しています。

 この制度は、住民が住宅をリフォームする際、地元業者に発注することを条件に自治体が助成するというものです。多くの自治体では工事費の10%を助成し、10万円、20万円と上限を定めています。地元業者は売り上げが伸び、仕入れや外注先にも接待にもとその影響は広がります。リフォームをする消費者は助成金がもらえるならついでに家具のひとつでも、電化製品でもと消費が広がります。

 長崎県佐世保市では、昨年1年限りで実施され、地域からの要望もあり制度の継続とともに手続きの簡素化、対象業種の拡大、年度が替わればまた活用できるように改善されました。その結果地元業者からは、リピーターのお客さんが増えた、助成金の金額分で畳や外壁を新しくするなどの注文が増えたと喜ばれているそうです。

 この制度を全国に広げる大きな力となったのが、「宮古型リフォーム」と話題にもなった岩手県宮古市。震災後は震災対策に移行したため11年度で終了していますが、地域経済対策を目的として始めました。

 市内に住民登録し、自己所有の住宅に住んでいる市民が対象。市内業者による総工費20万円以上のリフォーム工事を行った場合一律10万円を補助するもの。申請手続きも簡素で、業者による代理申請も可。20万円の工事で半額の10万円が補助されることで、小さな金額の工事が多く(平均40~50万円)、一番多いのが畳屋さんといわれるほど、大手の工務店よりも単独の建設関連業者に仕事が発注されています。

 行政もチラシを全戸に配り、業界を対象にした出前説明会を行うなど制度を徹底したことで、業者も積極的に営業活動を行い、口コミでリフォームの輪が広がっているとのこと。

 山形県では100%の自治体、秋田県では80.8%、佐賀県では71.4%と、県自身が助成をしているところでは高い実施率です。県の助成がなくても、岩手県79.4%、新潟県67.7%、長野県65.4%、山口県60%、宮崎県59.3%、埼玉、神奈川、群馬、長崎、滋賀などで40%を超えています。

 和歌山のゼロに次いで大阪、京都、福井、香川で1自治体と関西圏が非常に低く、全国に遅れをとっています。大阪は今年6月から藤井寺市で初めてスタート。民商だけではなく商工会議所など地元業者からも要望が高く、市長提案で実施したとのことでした。

 池田でも是非早期に実施させたいものです。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-29 01:00

都市計画審議会でした

 2012年7月27日(金)

 朝から高い気温の中、都市計画審議会が開かれました。

 平成24年度1回目ということで、今年度の役員の選出と北部大阪都市計画公園について審議が行われました。

 委員は、学識経験者から5名、市議会議員6名、関係行政機関又は府職員2名、市民代表2名の15名。条例に基づき会長は学識経験のあるものとの規定に沿って前年同様安田氏が選出されました。

 都市計画公園については、池田駅前公園のうち、シルバー人材センターのある敷地を計画公園から切り離し、新たにバス停前の築山部分を公園に加えるというものでした。公民館の建て替えに伴い実態に即した形に線引きしなおしたというところでしょう。

 都市計画公園や都市計画道路などは簡単には変更できないことになっていますが、問題が生じたり、明らかな理由がある場合はこうした変更があるようです。過去には、五月山緑地や石橋駅前公園などの変更があったとのことでした。

 関連して、都市計画公園になっていながらすでに住宅が建っているところ(神田公園・満寿美公園・豊島公園など)は民地もあるようで、公園にする時はどうするのか、現状に合わせて変更するのかといった疑問に対し、今後見直しをかけていく方向との答弁がありました。

 いずれにしても、今日の議題である池田駅前公園の変更については異議なく了承されました。

 新たに都市計画マスタープラン改訂版ができ委員に配布されました。これに向けてのアンケート調査報告もいただきました。少し目を通してみると、身近な街の暮らしの満足度で、比較的高いのは「日常の買い物の便利さ」「緑や水辺、農地など自然を感じる空間の満足度」「公共交通の利用のしやすさ」が40%を超える満足度となっていますが、「大規模な災害に対するまちの安全性」「文化・アートなど趣味の活動の場の充実度」は非常に低い結果が出ています。

 6月に図書館の充実をもとめる一般質問をしたところですが、そうした公民館・図書館などの利用のしやすさについても20%を下回る満足度になっています。

 これらについて、過年度と比べてどのような変化が出ているのか、適切な取り組みが行われているのかなどよく見ていく必要があります。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-27 14:27 | 議会報告
 2012年7月26日(木)

 サッカー女子・なでしこジャパンがカナダとの初戦を2対1の勝利で飾りました。

 オリンピックは16日間で終えなければならないそうで、予選から決勝まで行うには開会前からスタートしなければ間に合わず、昨夜深夜(日本時間)から始まったとのこと。ただでさえ初戦は緊張を強いられるものですが、全種目の皮切りとなるだけに、幸先の良いスタートとなりました。今夜おこなわれる男子も全力で戦ってほしいものです。

 さて、6月18日突然の爆発音に近隣の方々には不安が走ったと思われる、(独)産業技術総合研究所関西センター(上池田・旧大工試)の火災について、産総研から地域住民に報告文書を配布すると報告があったとのこと。

 警察と消防署による現場検証の結果、出火原因の特定は困難であるものの爆発事故ではなく一般火災であること。火災後ただちに電気設備・実験機器の再点検、薬品の保管状況の再確認・減量化を実施し、再発防止策を講じるとしています。…あの爆発音はなんだったのでしょう?

 主な再発防止策は、電気設備の絶縁チェック、漏電チェックなど定期的に点検を行うことや薬品の保管状況の確認、禁水性危険物の保管方法の定期点検、使用していない装置の電源の遮断、電気コード、コンセント、プラグなどの劣化・汚れの点検、終夜運転機器の安全対策の徹底など挙げられています。

 主な防災対策の強化策としては、初期消火対応の確認及び屋内消火栓設備・消火器使用訓練の強化。災害時における警察・消防との連携体制の強化、訓練の実施などなど…。

 産総研の職員が24日から周辺(緑ヶ丘1丁目の一部)に報告文書を持って訪問する予定とのことです。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-26 14:15
 2012年7月24日(火)

 民主党・野田政権の次のターゲットは労働者?

 政府の国家戦略会議フロンティア分科会が野田首相に提出した報告書に、「有期雇用」を雇用の基本」とする方向に転換することを盛り込んでいます。

 「人材の新陳代謝を促す柔軟な雇用ルールを整備する」として「有期の雇用契約を通じた労働移転の円滑化を図る」、「40歳や50歳での定年制の採用」といった方向を提言しています。

 部会報告の中では「有期を基本とした雇用や金銭解雇ルールの明確化」との項目があり「これからは、期限の定めのない雇用契約を正規とするのではなく、有期を基本とした雇用契約とすべきである」とまで明記しています。

 つまり、正社員でも40~50歳以上は不要、一般の人は正社員として雇わず期限付き雇用で良いということです。それを「雇用のあるべき姿」とする全く財界言いなりの姿勢。

 これでは雇用破壊に拍車をかけ、貧困と格差がいっそう深刻になるばかりです。

 民主党は、前回総選挙のマニフェストで「期間の定めのない無期雇用、直接雇用を雇用の原則と位置づける」と国民に約束しています。

 この間、政府は消費税増税問題で自民・公明にすりより自らのマニフェスト次々と投げ捨て、今度は雇用政策でも正社員雇用を基本とする立場を投げ捨て、使い捨て自由への大転換をはかろうとしています。労働組合から応援されているにもかかわらずばっさり切り捨てです。戦略会議には連合から古賀伸明会長もメンバーとして入っています。しかし労働者を守るどころか一緒になって推進しているのでは労働者の代弁者とはとてもいえません。

 労働者のおかげで支援を得ているのに、その労働者から雇用の場を奪うなど、「ここまできたか野田・民主党」と言わざるを得ません。

 自民・公明政治がダメだしをされ、民主党政権になっても国民の立場に立つどころか使い捨て雇用などこれまで以上の悪政に驚きです。今の間に改悪法案を全部通してしまおうと言わんばかりの悪行です。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-25 02:13

ゲリラ雨で通学道路が川

 2012年7月23日(月)

 土曜日のゲリラ雨で水路があふれ床下浸水したと連絡があり、早速訪問しました。

 時間雨量60ミリ、約1時間の間にどこから流れてきたのか水路を暗渠にして通学道路にしている桃園とその下流にあたる姫室町に被害が出たようです。道路から一気に床下に流れ込み裏手の家まで押し寄せたとのこと。

 姫室では、消防署に電話をして水路の中のマンホールを開けてもらってようやく水が引いたとか。

  ご近所の方に聞くと室町を抜け阪急電車をくぐりぬけた先に取水口があるとのこと、通常はここを閉めることで水量を調整している様ですが、土曜日はそれが間に合わなかったのかもしれないと仰っていました。

 当日、何度市役所に電話をしても通じなかったそうで、おそらくあちこちからの対応に追われていたのでしょう。ただ、「今日様子を見に来ると言っていたはずなのにまだ誰も来ない」と市に対する不信感もあり、「水路の状況がどうなっているのか聞きたい」「あふれないよう対応して欲しい」「とりあえず土嚢が欲しい」「水路に蓋をして欲しい」(下流の方)などの要望が出されました。

 平成6年の水害以来、雨水幹線を増やしたり透水性の舗装や水はけの良い運動場を一時的にプール化するような構造にするなど雨水対策が施されてきました。しかし、国の定める基準以上の豪雨が多くなっており、特に小さな水路はあふれがちです。

 地球温暖化で天候の変化も激しく、大きな雨水幹線も必要ですが水路対策も何らかの対策が求められます。

  
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by michiko_fujiwara | 2012-07-24 00:35 | 生活相談
 2012年7月22日(日)

 アメリカ軍の垂直離着陸輸送機・オスプレイ12機を載せた貨物船「グリーン・リッジ」が、22日朝、韓国・釜山を出港、関門海峡から瀬戸内海を航行中。23日朝にも岩国基地に到着し、陸揚げ作業が行われる見通しとのニュースを見ました。

 岩国基地の対岸には愛媛県・伊方原発があります。かつて伊方原発の真上に位置する佐田岬半島の北側斜面に米軍のヘリが墜落していたことがわかりました。

 今日の赤旗新聞によりますと、1988年6月25日午前10時10分、視界20メートルの濃霧のなか、普天間基地所属のCH53Dヘリが激突。機体は強い衝撃で跳ね返り、山頂を越えて南側斜面を200メートルほどずり落ちて大破したそうです。もちろん乗組員7人は全員死亡。

 怖いのは伊方原発のすぐそばであること、「機体が跳ね返らなかったら、原発敷地内に落ちて大惨事になっていた」との証言があります。

 この事故は過去の問題ではありません。佐田岬半島上空は沖縄と岩国基地を結ぶルートになっており、88年の事故後も普天間基地所属の海兵隊ヘリの不時着や低空飛行など目撃情報が相次いでいるそうです。

 オスプレイは、このあと8月には沖縄の普天間基地に配備され、10月から本格運用される計画。沖縄と岩国を往復し、訓練が行われるなど伊方原発近辺は原発とオスプレイというとんでもない危険にされされることになります。

 オスプレイの事故は06年から11年までの5年間で58件とほぼ月に1回は事故が起きている計算になります。

 また、午前11時半ごろ、米軍のF16戦闘機が北海道根室沖の海上に墜落したとのニュースもあり、基地があるが故の事故が、日本を危険にさらしています。日米安保条約そのものを見直す時期に来ているのではないでしょうか。

 消費税増税、原発再稼動、普天間基地の辺野古移設、オスプレイ配備、TPP参加…どれをとっても国民の声に耳を傾けようとしない野田内閣に政権を担当する資格はありません。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-23 02:22 | 原発・平和問題
 2012年7月21日(土)

 毎週金曜日、首相官邸前での再稼動反対行動に鳩山由紀夫氏がかけつけた(20日)とのこと。元首相は「どう考えても、この時点での再稼動は無理だ。やめるべきだ」と語って官邸に向かったそうです。

 しかし、参加者からは拍手や歓声に混じって「遅すぎる」「引っ込め」「裏切るなよ」といった声があがったとか。3月からの行動には何の反応もなかったのに20万人、15万人と参加者が増え、マスコミもさすがに取り上げざるを得なくなってくると出て来るのでは、参加者も懐疑的にならざるを得ませんね。

 もともと鳩山氏は「世界へ売り込むことも重要」といって原発輸出を主張していました。福島原発事故後も「地下式原子力発電所政策推進議員連盟」の顧問に就任しており、再稼動阻止のため政治的な行動は取った形跡はないようです。

 20日の官邸前集会で、「みなさん方の声を官邸に伝え、政治の流れを変える役割を果たさなければならない」とまで言明したそうですから、野田首相を説得するのでしょうか。それとも参加者へのパフォーマンスでしょうか。

 自民党の政治を変えると言って政権交代したはずなのに、何一つ政治の流れを変えていないじゃないですか。それどころかもっと悪くなっています。自分自身も首相を務めたはずなのに…。

 もうパフォーマンスだけではごまかされませんよ。
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by michiko_fujiwara | 2012-07-21 23:07 | 原発・平和問題

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara