藤原みち子の活動日記

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“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp

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もちつきでした

 2011年12月30日(金)
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 押し迫って来ましたが、恒例の「餅つき」を行いました。

 いつも参加してくれるKさんが今年は参加できず、水取りは誰がするのか、誰がちぎってくれるのか…。途中まで機械がついてくれるので最後の仕上げだけ手でつきます。ご近所の方のお手伝いもいただき、おかげで、ほぼお昼ごろには全部つき上がりました。   
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 小餅は手馴れた人がちぎると、ほとんどしわなくきれいに丸められますが、慣れない者がちぎると大小バラバラ。ちょっと時間を置くと固まってしまいなかなかきれいに丸められません。餡子を上手く中央に納めるのも慣れなければ偏ります。ま、それも愛嬌。

 作業の合間に、大根おろしにつけて食べる「おろし餅」は格別。豚汁も美味しくいただきました。男性陣は御酒も…。

 今日参加できなかった人には家まで届け、1年間の活動へのご苦労さまと来る新年に期待を寄せて挨拶を交わしながら元気な顔を拝見して、1年の締めくくりです。

 みなさん本当にお疲れ様でした。良いお年をお迎え下さい!
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by michiko_fujiwara | 2011-12-30 23:53

あわただしい1年でした

 2011年12月29日(木)

 2日間、ネットのラン接続が悪くブログをお休みしてしまいました。この間団会議や赤旗新聞の配達、集金、控室の片付け&忘年会。ようやく年末らしくなってきました。

 昨日は市役所も御用納めとあって、午後、市長訓示があり、その後、市長はじめ幹部職員が私たちの控室にも挨拶に来られました。お互い「来年もお手柔らかに」「来年もよろしく」「良いおとしを」などと挨拶を交わし1年間の締めくくり。

 2011年もあと2日。慌ただしい1年でした。

 振り返れば、1月2日の新春宣伝に始まり3.11東日本大震災は議会の真っ只中(私は3,11重税反対全国統一行動池田集会の帰りに遭いました)。4月のいっせい地方選挙(池田は府会・市長・市会選挙)は、被災地への支援活動と同時に池田の防災対策を考える選挙ともなりました。

 5月、臨時議会で新しい会派が出来、それまでの4会派から6会派に。本来の議会改革なら歓迎ですが、常識の枠を超えるような言動もあり代表者会議は随分長引くようになりました。議長・副議長の議会運営は大変だっただろうと推測されます。

 6月議会では、小中学校の再編整備計画がだされ、平成26年開校予定で細河と石橋の一体型小中一貫校を、平成30年には北豊島小中一貫校、この間連携型の小中一貫教育をすすめる池田中学校区と渋谷中学校区も最終的には一体型にするという内容を議会報告で市民の皆さんにに知らせると、多くのかたから「学校は近くが良い、母校を無くさないで」との声があがり、署名運動が始まりました。

 9月議会ではそれに加え、性格の違う保育所と幼稚園の一体化を含む、国の子ども子育て新システムの先取りをすると「子ども条例の改定」が行われました。今後の保育行政のありかたにも大きく影響がありそうです。
 また、家庭ごみの指定袋は1枚目から有料にするための「条例改正」が出され、選挙後、さあとばかりに次々と市民生活への負担増計画が打ち出されました。

 秋には、大阪市長選挙にあわせて知事が辞職。W選挙に倉田前市長が立候補。告示直前まで辞職されなかったため、12月には1年のうち2度目の市長選挙をすることに。

 選挙選挙の1年でしたが、学校のあり方・役割、池田市政を見つめ直す年ともなりました。来年はよりいっそう市民の皆さんとの連携を強め、市民目線で市政をチェックしていく議員としての役割を果たしていきたいと思います。  
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by michiko_fujiwara | 2011-12-29 10:51

新市長の訓示

 2011年12月26日(月)

 「明日で家を出て行かなければならない」と事務所に電話が入り、会議に出るのをやめて市役所控室で待機していましたが、結局来られず、連絡先もわからないのでそのままになっています。どうしておられるのでしょう。

 待機している間に、新市長の職員に対する訓示が庁内放送で流れてきました。

 9年(と聞こえましたが10年では?)連続の黒字、特に昨年は過去最高の黒字となったけれど臨時財源に頼っていることも事実であり、今後とも行財政改革の必要性があること。地域分権の推進、安心・安全のまちづくり条例に基づいた犯罪のないまちづくり、耐震化、環境を守るために太陽光発電の推進、福祉の観点から「幼保一体化」、「学校施設再編整備計画」は市民とともにすすめ、より質の高い教育環境づくりを進めたい。

 そのことを念頭に置いた上で仕事に取り組んでいただきたい。特に学校施設再編整備計画については、市民との対話をすすめ、必要性、重要性についてご理解いただくよう更なる努力をお願いしたい。

 といった内容でした。

 学校問題が選挙の大きな争点のひとつだっただけに、その対応を求めるものとなりました。しかし今すすめようとしている小中一貫校が本当に必要性があるものなのか、導入をしている東京都品川区でも、箕面森町の小中一貫校でも、小学校から中学に移るとき、私学へ転校する子ども達が増えていると聞きました。池田でも、この問題が進むと「うちの子は私学へ行かせる」と言っておられる保護者の方もあるとか。

 小中一貫教育については、教育学的にはまだ実証されていず、問題が多いため全国的には導入する自治体が減少しつつあるといわれています。今検証されているのは、むしろ少人数学級です。児童数が少なくなってきたなら少人数学級をすすめるチャンスです。学力の点でも、いじめ不登校の問題でも少人数学級こそ実証されていること。質の高い教育環境というのなら、統廃合ではなく少人数学級を進めれば良いのではないでしょうか。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-27 00:26

新市長は小南修身氏

 2011年12月25日(日)

 今年のクリスマスは、今年2度目となる池田市長選挙。

 結果は、小南前副市長が市長に当選。16,471票(得票率55.77%)。残念ながら柴田としあきさんは7,427票(25.15%)で届きませんでした。安座間氏は5,634票(19.08%)。

 この間、柴田さんは真面目に政策を訴え、福祉・暮らし最優先という地方自治体の本来のあり方を訴え、学校再編整備計画は白紙撤回して、子どもを中心にすえた教育のあり方を訴えてきました。

 そういった争点を新聞各紙が紹介するや、それまで倉田市政継承と言っていた安座間氏まで「卒倉田」、「学校再編整備計画は白紙撤回」と言い、「家庭ごみの有料化も中止」と言い出しました。

 今回の結果は、36.73%と低投票率の中、「学校再編整備計画白紙撤回」「家庭ごみ有料化中止」を求めた人が投票をした人の中で44%を超えたことになります。もっというなら、有権者82,547人の内、学校統廃合計画推進に賛成をした人は19,95%にとどまってるとも考えられます。また、演説会では「7校も小学校はつぶしません」と言われたそうですから、少なくとも6月の計画は見直されることになるのか、明らかにする必要がありそうです。

 私たちは今後とも、市民の代表としてチェック機能を果たし、良い提案には賛成しますし、問題があると思えば反対していきます。さらに市民のための積極的な提案をおこなっていきたいと思います。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-26 01:19
 2011年12月23日(金)晴れ

 東日本大震災を経験した教職員の3割に抑うつ傾向が見られるという調査結果が宮城県ででています。

 学校が避難所として利用されたことで、多くの教職員がその運営にかかわり、支援物資の受付や保管・配布。水汲み、トイレ掃除、泊まり込み日数は10日以上という教職員もあったようです。広域合併で自治体職員が減らされているため、教師としての仕事だけでなく避難所の運営にまでかかわらざるを得なくなったようです。

 自らも被災者でありながら、生徒の安否確認、放射能にかかわる対応、転出入にかかわる事務量の増加、なども健康がおびやかされる要因となっています。経済的な援助とあわせ、行政の体制づくりが急がれます。

 心の病は全国的にも多く、文科省の調査では、2010年度で鬱病などの精神疾患で休職した公立学校の教員数は5,407人もいるそうです。病気休職者は8,660人と過去最多を更新しているとか。病気の中でも精神疾患が5年連続の6割超。病名はうつ病や適応障害などで、50代以上で39.8%、40代で33.8%と目立って多いとのこと。

 生徒指導や人間関係に、親の介護問題が加わるなど複数の要因による発病もあるようです。所属校の勤務年数を見ると休職者は勤務2年未満が45%を占めるとの結果が出ています。

 教職員の健康状態を安定させることも子どもたちの教育には欠かせない要因です。大阪府がすすめようとしている教職員の基本条例(案)は、知事の意に沿わない職員をクビにすることが出来る内容を含んでおり、教職員の負担増は避けられません。ひいては子どもたちへの影響も避けられなくなります。

 池田市での調査は行われているのでしょうか。教職員への心のケアはきちんと行われているのでしょうか。調査結果とその対応について聞いておく必要がありそうです。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-24 00:22
 2011年12月21日(水)

 昨日、喉が痛い、熱っぽいと思っていたら、やっぱり発熱。とうとう風邪につかまってしまいました。首筋や腰の辺りがゾワゾワッとします。行きつけの医院は休診日。置き薬で少し熱は下がりましたが頭はスッキリしません。

 しかし、昨日SOSの電話があり「今日市役所で逢いましょう」と返事をしていましたので寝ているわけにはいきません。
 
 収入が落ち込み預貯金も取り崩してきたけれど、もう生活が出来ないと離婚調停が成立し、住宅は妻と子どもたちに残して1人暮らしに…。しかし、このままでは年が越せないと相談があり、年末という事もあって市役所に出かけました。

 必要書類を持って明日提出することになりました。

 生活保護を受ける方にとってはとても勇気がいる様です。仕事がなくなったのは本人のせいではないのに「申し訳ありません」とおっしゃいます。仕事が無くなればたちまち家族が崩壊する今の日本は異常です。この最後のセーフティネットまで、有期制を導入したり、決して多いとはいえない保護費なのに医療費の一部負担金を考えているなど、社会保障のさらなる削減を進めようとしています。一方で、大企業・金持ち優遇は手をつけないで…。

 国の悪政をストップさせる運動はもとより、地方自治体はその防波堤となって住民の命とくらしを守ることが本来のあり方。国の先取りをして一緒になって住民負担を増やすなどもってのほかです。25日投票の市長選挙は住民の福祉と健康を守るのか、引き続き負担増を課すのかが問われます。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-21 23:46 | 福祉・社会保障

「金正日総書記死去」

 2011年12月19日(月)

 北朝鮮の「金正日総書記死去」のニュースが飛び込んできました。69歳、移動中の列車内で心筋梗塞を起こしたとのこと。

 もう1人の独裁者橋下大阪市長初登庁のニュースが小さく追いやられました。

 金日成から金正日へと引き継がれ17年になるそうですが、世襲で1人のトップが行う独裁政治は国民を不幸にします。最初の金日成氏には人民をひきつけるカリスマ性があったのかも知れませんが、それでも一人の考えで事をすすめるのは独善を生みます。民主主義が失われ、間違いを正すこともできないで戦争にひた走ったヒトラーと同じです。

 カリスマ性はそのまま遺伝するわけではなく、世襲で国のトップを決めることも不幸の上塗りといえるでしょう。国民が公正・公平に参政権を持ち、少数意見を大切にしてこそ民主主義の国といえます。再び世襲で3男金正恩氏が後継者になるそうですが、これまでのような求心力があるのでしょうか。

 何より、人と、他国と対等に話し合い協議することができるのか、拉致問題はどうするのか核開発はどうなるのかなどなど、今後の動向が気になります。

 考えてみればオール与党という数の力で市政運営をすることも、独裁政治と似たようなもの。一致点で共闘するというのとは違い、すべて市長提案に賛成という状況のもとでは大政翼賛会といわれても仕方ありません。しかし2元代表制の自治体では与党・野党と呼ぶのはおかしいですが…。

 なんでも賛成のオール与党なら議会は何のためにあるのでしょう。これでは今の閉塞感を打ち破ることは出来ません。市政を変えるのか、継続するのか、ここが市長選の大きな争点となります。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-20 01:12

明日は市長選告示

 2011年12月17日(土)

 明日は、池田市長選挙の告示です。

 倉田前市長が知事選挙に出馬したため今年2度目の選挙となります。オール与党体制維持のため、ギリギリまで倉田氏が再出馬するのではないかといった動きがありましたが、結局前副市長を後継者に擁立。今のところ3人の立候補表明ですが、まだ増えるのでしょうか。

 16年間の倉田市政は行財政改革の連続。池田の宝であった1小学校区に1公立幼稚園・保育所を統廃合し、幼稚園は11園から4園に、公立保育所は民間委託で5カ所になりました。さらに、保育料・入園料の値上げです。

 手数料・利用料の値上げ、住民票などの証明書類は200円から300円へ値上げ。市役所・市民病院・図書館・Nビル地下駐車場は有料に。特に市民病院の駐車料金は見舞い客だけでなく、患者本人や家族まで徴収するという姿勢には驚きでした。

 お年寄りの年金は廃止、長寿祝い金も削減、共同利用施設は有料になり、利用しにくくなりました。施設という施設は指定管理者制度の導入で民間におまかせ。保育調理業務も民間委託。戸籍住民票を扱う総合窓口まで民間委託。

 国保料は大幅値上げ、16年間で加入者の所得は約30万円下がっているのに保険料は値上げで、払いたくても払えないほど高くなり、北摂一高い保険料となりました。おのずと滞納者・分納者が増加しています。滞納者には債権回収センターから督促や差し押さえまで…。

 一方で、豊能町との合併問題、府立園芸高校移転構想など、開発につながる事業を計画し多くの市民から批判を受けてきました。

 そして今度は小中学校の統廃合計画です。保育実施責任を無くそうとする子ども子育て新システムの先取りも行おうとしています。家庭ごみ指定袋の無料配布をやめ1枚目から購入しなければなりません。国保の広域化、自治体で行っている生活保護の認定にも否定的な発言。

 どう見ても市民への負担増、福祉・教育切捨ての市政といわざるを得ません。

 この市政を今後も続けるのか、転換させるのかが問われる市長選挙となります。

 しかし、4年ごとに、年間・3回の選挙とは…。今後も思いやられます。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-18 00:41

休日救急体制の強化を

 2011年12月16日(金)晴れ

 「池田の市民病院で言いたいことがある」との声をいただきました。

 その方は、過去にお正月休み中体調を壊し、救急で市民病院に行かれたそうですが、皮膚科の医師が1人だけで、治療できる医師がいないからと看てもらえず、結局豊中の市民病院まで転送されたそうです。

 池田市が黒字だというのなら、市民病院にもっと医師の拡充をして欲しいとのことでした。豊中では5人の医師が待機していたそうです。

 後日、病院にも意見を述べられたそうですが、「規模が違うから」との返事だったとか。池田で5人とまでいかなくても、内科も外科もいなくてたらい回しされるのは市民病院の役割が果たせないではないか、医師の配置を増やすべきだとのご意見でした。最もなご意見です。

 また、1次」医療、2次医療、3次医療の受診の仕方にも不満を持っているとのことでした。「市民のための市民病院なのに、何故近くの診療所へ行けというのか」…と。

 1次医療、2次医療と勝手に決められても、患者の立場からすれば自由に病院を選択できるようにすべきだとのご意見です。診療所からの紹介が多い病院には診療報酬が多くなるような仕組みもあり、病院経営を考えると、直接飛び込んでこられるより、街の医師からの紹介のほうが有難い様で、いきおいそうするようすすめる傾向があるようです。

 医師や看護師を確保するためには、それなりの報酬や職場環境の整備が必要です。近年医師不足で、特に救急医療などは過重負担も多いようですが、市財政の繰入を増やし、診療体制の拡充が必要ですね。

 さて、今年の年末・年始の診療体制は少しは拡充できているでしょうか。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-17 01:04 | 医療・検診
 2011年12月15日(木)晴れ

 議員団の市政報告書の整理をしていると、2000年8月のアンケートハガキが出てきました。

 表題は「池田の宝は、1小学校区1公立幼稚園・保育所」。幼稚園の統廃合と保育所の民営化が打ち出され市民アンケートをとるための市政報告です。ひとつの小学校区に公立幼稚園も効率保育所もあるというのは全国的にも優れた施策でした。

 このとき、幼稚園統廃合反対で住民投票を求める大きな運動がおきました。住民投票に必要な署名数を大きく上回り市議会に提出されましたが、市長がそれを無視し住民投票は実施されず、11あった幼稚園は4つに統廃合、保育所は民営化で公立として残ったのは5ヵ所だけとなりました。

 そして今度は、小学校の統廃合です。池田の良さがどんどん失われていきます。教育のまち池田はどこへ行ったのでしょう。

 2000年当時の池田市は保育所の配置基準も国の基準を上回るものでした。0歳児こそ3人に1人の保育士ですが、1歳児は国が6人に1人の配置に対し、池田は3人に1人と倍の配置基準です。2歳児は6対1に対し、5対1、3歳児は20対1に対し池田は12対1、4歳児・5歳児は30対1に対し20対1と保育士の配置は多かったんです。

 それだけ一人ひとりに目が行き届いていたわけですが、気がつけばいまやすべて国基準に引き下げられました。国基準は国際的にも最も低い水準におかれたまま、一度も改善されぬままであり、自治体で加配していたものをばっさり切り下げたということになります。

 今は保育士さんの努力で水準を落とさぬ努力をしていますが、保育士さんの負担が大きくなれば子どもたちへの影響は避けられず、それは日本の将来にとっても損失です。

 子育て支援策を引き下げるのではなく、池田だったら子育てがしやすいといわれるよう、保育所、幼稚園、小中学校が沢山あること、子どもの医療費の心配がないこと、出産の心配がないこと、さらには、予防ワクチン予防接種と子育て支援の拡充で、子育て世代を応援できる市政にしたいものです。
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by michiko_fujiwara | 2011-12-16 00:21 | 福祉・社会保障

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara