藤原みち子の活動日記

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“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp

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 2011年7月31日(日)晴れのち曇り
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 レディス卓球講習会が五月山体育館でありました。午後はジュニアの講習会です。

 1年ぶりに「卓球のまち池田」推進委員会に顧問として加わりましたので、講習会に伺うのも1年ぶり。
                                   
 講師陣は、例のごとく元世界チャンピオンの小山ちれさんを始め近畿大学の卓球部員が、自分の親よりも年上かもしれない元気なレディスたちを指導しました。

 暑い夏のせいか、いつもより参加者が少ないようでした。その代わり充分練習できたのではないでしょうか。
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 参加した議員のために、1台卓球台を用意していただき、議員同士で久しぶりに汗を流しました。長い間ラケットにも触っていなかったので中々あたりません。小山ちれさんからは、もう少し前で打つと玉足が速くなるとアドバイス。その通りにするとスピードが出る分ラリーが続かないのですが…。少し慣れてきたところで休憩に入りましたので、そこで失礼させていただきました。

 運動不足の私にとっては、時々はこうした機会があると嬉しいですね。

 推進委員の方からは、商店街など街のあちこちで卓球が気軽にできるといいのですがとの意見もいただきました。

 昔は、私の勤務していた会社にも食堂の横に1台卓球台が置いてあり、休憩時間は順番待ちで並んだものです。扇町プールの下や、藤井寺の野球場に下にもありましたし街のあちこちに卓球場なるものがありましたが、この間、温泉卓球がなくなり、街の卓球場がなくなり、気がつけば気軽に遊べる場所がなくなってしまいました。

 時代の変遷とともにゲームセンターなどに取って代わられてきているのですね。ちょっぴり残念です。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-31 23:53 | 議員活動
 2011年7月30日(土)曇り一時雨
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 地域コミュニティ推進フォーラムに参加しました。昨年に続いて2度目のフォーラムです。

 今年は、名古屋の地域委員会の取り組みについて、名古屋市総務局地域委員会制度準備担当主幹の澤博さんと具体的な取り組みを名古屋市名東区貴船学区協議会会長の鬼頭和明さんが講演をされました。

 それに先立ち、池田の取り組みを「地域分権への挑戦と成果」と題して倉田市長が講演。

 池田の地域分権制度を考えるその背景には豊能町との合併があるとのこと。合併特例法で一定期間地域自治が認められたものが参考になったそうです。さらに地方自治法の「改正」で地域自治区が置けるようになったことが背中を押し、「みんなでつくる街の基本条例」をつくったとのこと。

 「条例は全会一致で成立したが最近はいろいろ意見が出ている」と日本共産党のビラや委員会の意見を引用して説明していましたが、私たちは予算提案権の行使は賛成ですが、公金の厳正な執行という点で、実施は市がすべきだと主張してきました。その部分を言わずに、反対している文章だけ使って「批判されている」という言い方は正確ではありません。意図的?

 今後、会長くらいは準公選制が必要かと考えておられるようです。そのために、公選制を実施している名古屋に学ぼうというところでしょうか。次の市長市会議員選挙でコミュニティの会長の選挙も行いたい考えです。これは私たちが補助金という形で公金の執行まで誰からも選ばれていない地域に任せるのは問題があると言ってきたからでしょうか。

 名古屋は16区中8箇所で2010年1月~6月に、委員の選任投票、会議の運営、予算編成などモデル実施。委員の選任投票は、事前登録制による郵便投票というやり方です。まずは、期間を決めて投票参加・委員候補者を募集し、登録者による郵便投票を行います。

 モデル地域(8地区)の有権者と言いますか有資格者は71,918人に対し事前登録者は7,631人・10.6%の登録です。そのうち実際に投票した人は6,286人、登録者の82.4%だそうですから有資格者に対しては8.73%とほんのわずかです。この低さでは税を託すには公平性が保てるか、住民の意見をきちんと反映させられるか気になるところです。

 委員は、公選公募と推薦任命制。公募委員の定数は40とのことですが、64人が立候補。当選者の年齢構成は半数が50歳代以下と若手が多いようです。

 推薦委員は32人で信任投票。こちらは60歳代以上が9割を占め、その大半が60歳代43.8%、70歳代43.8%とかなりベテランぞろいです。

 会議の運営は、地域によって開催回数にバラつきがありますが4回~9回となっています。ただ住民の参加状況は17人~44人ですが段々減ってきているとか。

 予算は池田同様市税の1%でスタートしたようですが、池田が各校区1億円を目指して増額を図ろうというのに対し、名古屋は低減化したいとのこと。名古屋の委員長さんは予算編成だけでなく執行権を望んでおられましたが、この問題は国民・市民の大切な税金ですから厳正な執行が求められるため、予算編成権にとどめるべきだと考えます。

 地域にお金を扱う権利を与えることは新たな権力者を生むことになり、公金の取り扱いに公平性が保てるかどうか疑問が出てきます。ましてや名古屋は10%前後の住民しか参加していないし、池田でも地域コミュニティへの参加は限られています。予算の提案だけにとどめる本来のあり方に戻すべきだと思います。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-31 01:04 | 議員活動
 2011年7月29日(金)晴れ一時雨

 朝乗って行ったバイクが帰りにはキーを入れてもうんともすんとも動かず、市役所のバイク置き場にお泊りです。 私の足が~トホホです。

 今日相談に来られた方は、事業を廃業したあと72歳まで会社に勤務されていました。現在年金生活者ですが、先日年金事業団から照会文書が届き厚生年金の期間に疑問をいだきました。

 年金は原則70歳までしか保険料の納付は行えませんが、この方は一旦70歳で資格喪失したあと1年後から72歳で退職するまで、また厚生年金を給与から天引きされていました。

 ところが年金事業団の文書は70歳まで保険料を納めていたことは明記されていましたが、その時点で終了し72歳まで引かれた保険料は納めたことになっていなかったのです。

 すぐに給与明細を持って社会保険事務所に行きますと、年金は70歳で資格喪失となっており、これ以上は掛けることができないため、この問題は会社と話し合って下さいと言われたとのこと。その旨会社に伝え、年金の上乗せを期待していたのに何故そうなっていないのか問い合わせをしたそうです。

 会社からは、社会保険事務所の担当者と相談もしたが年金の上乗せは出来ないことがわかったので、会社のミスで徴収してしまった分は返済するとの連絡があったそうです。

 この対応に納得がいかず、相談に来られました。

 年金に詳しい次長さんに相談をした結果、やはり70歳以上は受給資格を満たさない人以外は保険料を納めることが出来ず、この方の場合すでに受給資格を満たしているため社会保険事務所は70歳までしか保険料を受け取らないことが判りました。

 会社が資格喪失後に保険料天引きを再開したこと、退職時にも何もいわれなかったどころか、今回間違いに気付いて本人から申し出が有るまで、保険料を預かったまま納付も還付もなかったことなど会社の落ち度は明らかです。

 あらためて会社にそのことを伝え、納得のいく答を求めるよう進言したところです。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-30 00:34 | 生活相談

財産区運営審議会

 2011年7月28日(木)晴れのち曇り夕方より雨

 財産区運営審議会が開かれました。

 市長の挨拶に続き、各委員の紹介、会長、副会長を選出し、この間の経過報告と、2011年度の事業計画についての報告が行われました。

 市制以前の旧村の旧部落有財産をそれぞれの財産区で管理運営していますが、本来は二重行政にならぬよう財産区財産を消滅させるべきものと審議会からの答申が出されています。この間、いくつかの土地は市が事業のために買い取ってきましたが、今残されている多くは墓地と農業用ため池。墓地などは実際に永代使用しておられる経緯もあり簡単には処分が難しく、消滅させるまでにはしばらく時間がかかりそうです。

 その他、委員から現地視察や委員の交流などの要望も出され総会は短時間で終了。

 控室に戻って、赤旗新聞の配達準備をしていると、以前問い合わせをしていた猪名川の土手の雑草刈り取り予定について連絡がありました。8月2日を予定しているとのこと。

 猪名川は国土交通省の管轄ですが、河川敷は市の公園として借り受けており、公園側は池田市が刈り取ります。外側は市道に面しているため道路から1メートルは池田市、土手道は公園に続くとして上から1メートルも池田市が刈り取ることになりますが、真ん中部分は国の責任範囲となるそうです。

 従って、8月2日にカットしても、真ん中だけしばらく残されることもありえます。これまでも、「中途半端に残される」とご近所の方から苦情が出ていました。市からも同時に刈れるよう申し入れたそうですが、国は一帯を業者に一括発注しているため、市が代わりに刈り取ることが出来ないとのこと。縦割り行政の融通の利かない部分です。

 猪名川の土手には稲穂のような草が沢山生えており、穂が開くころには花粉が舞い近隣の方々はアレルギー症状で悩まされるとか。国が業者に依頼する部分を一部市に委託してくれれば済むことなのに…国だ、市だといわず一気に刈り取れないものでしょうかね。

 ともあれ、クリ-ンセンターあたりまでは刈り取られていましたので、そんなにずれ込むことは無さそうです。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-29 01:32 | 議会報告

美味しい梨が…?

 2011年7月27日(水)晴れ

 今朝、千葉に住んでいる従妹からTEL。お中元の桃が届いたとのことでした。

 私からはいつも桃を送っていますが、千葉からはいつも白井の梨「豊水」が届きます。でっかくてとても甘くみずみずしいので、いつも楽しみにしているのですが、昨年は残念ながら春先の天候異変で花がつかず梨がとれませんでした。同じような梨を買ってみましたが、あの味にはたどり着きませんでした。

 今年こそはと楽しみにしていましたが、今朝改めて「梨食べる?」と聞かれ躊躇なく「食べる」と答えると、「ホットスポットだよ」。  ガ~ン!です。

 白井市は福島第一原発からは200kmの地にあるので思いも寄りませんでしたが、ことは食べものですから油断はなりません。多少なりともセシウムの量は増えている様です。市としても汚染度調査をしている様ですが、肝心の梨はどうだったのでしょうか。農家の方たちは心配が絶えないことでしょう。

 出荷停止になっていないかどうか調べてみると言っていましたが、停止だと2年連続美味しい梨をあきらめなければなりません。とても残念です。

 東電よ責任をとれと私は怒っています022.gif。 食べものの恨みは恐ろしい…?まあ笑ってやってください003.gif
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by michiko_fujiwara | 2011-07-27 23:49
 2011年7月27日(水)晴れ
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 昨夜は、荘園地域で住宅の中にワンルームマンションが建設される予定だと情報が入り、近隣の方からの申し出で急遽説明会が開かれました。

 施主側は建設を請け負う奥村組を中心に、設計業者、総合企画で建設後の管理を請け負う学生情報センターの社員とズラリ並んでいます。参加者は隣接する住民の方たちと自治会長さんも参加。

 住宅と住宅の間にある一戸建て住宅(100坪強)を解体し、敷地いっぱいを使って2階建て12戸の学生向けワンルームマンションを立てる計画。前(北側)の道理は4メートル弱の狭い道路で、車2台、単車、駐輪場を敷地内北側に予定しています。東側住宅とは65センチしか隙間がありません。

 突然降って沸いた話に、ご近所の方々は、施主である土地の持ち主に対し、「何故近所にこんなものを建てたいと相談をしてくれなかったのか」「閑静な住宅地にワンルームマンションは馴染まない」「入れ替わりの激しい学生がハメをはずして夜中でも騒がれると困る」「ごみが散乱するのではないか」などなど心配の声が次々とあがりました。

 「建設計画の説明など要らない、施主さんがどんな思いでワンルームを立てる気になったのかまず聞きたい」「一戸建て住宅など住み続けられる住宅なら反対しないが、ワンルームマンション建設は絶対反対だ」と強い怒りが集中し、考え直すよう求めました。

 このまま押し切りたいと思っていた施主側は、憮然とした顔で聞いていましたが、話は、出来ればこのまま建てたいという施主側とワンルームはやめてという近隣との意見が大きく乖離しているため、施主側は検討する旨約束をし、配った資料を全部回収して帰りました。

 法律のギリギリの範囲で計画をしていますが、ご近所の方たちにとっては、住環境、生活環境がガラッと変わることに大きな危惧を感じておられ、簡単には引き下がらないぞの思いが伝わってきました。

 強攻策に出ないかどうか、今後の動向を注意する必要があります。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-27 09:47 | 生活相談
 2011年7月25日(月)晴れ

 今朝、ケーブルテレビは地デジ移行後も、2015年3月末までな~んにもしなくとも従前のテレビで見られると聞きました。

 実は、控室にあるTVは何時からのものか知りませんが相当古く、地デジへの移行を機に処分するしかないと思っていました。今朝の話を聞いて、午後の相談のために市役所に出たついでにTVをつけて見ますと、ちゃんと映るじゃありませんか。市役所はCATVですから、私たちもインターネットは豊中池田ケーブルネットを利用しています。ラッキーという感じですね。

 正式に2015年3月末まで見られることが決まったのかどうかは判りませんが、取りあえずもうしばらくは見られそうです。

 しかし、抗議・問い合わせは24日午後8時までに14万5000件もあったそうです。「わずかな年金では買い換える余裕はない、非課税世帯でチューナーはもらえてもそのための非課税証明書や住民票の料金も必要だし、アンテナと工事代は自己負担、古くても不自由なく見ることが出来たのに」と怒りの声。無理やり決めたのなら国が費用を全額持つべきだとの意見も寄せられています。

 また、多くの視覚障害者はラジオでテレビ放送を聴いていたそうですが、地デジ受信機能のあるラジオを作らないまま、アナログ放送を終了したことでただでさえ情報が得られにくい弱者に、さらに情報を遠ざけ、楽しみを取り上げることになりました。10年も前に電波法を「改正」したそうですが、ずさんな対応と言わざるを得ません。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-25 23:11

地デジ完全移行で…

 2011年7月24日(日)晴れ

 正午でアナログ放送が終了。53年にスタートしたアナログ放送は60年近い歴史に幕を下ろしました。

 総務省やテレビ局には電話が殺到したそうですが、池田ではどうだったのでしょう。テレビ難民はどの程度おられるのでしょうか。経済的に負担のない移行であれば良いのですが、一気に変える事で難民を生み出すことになりました。

 対応できなかった世帯は高齢者を中心に10万世帯前後に上る可能性があるとのこと。総務省は25日以降も地デジコールセンター(0570・07・0101)で24時間相談を受け付けるそうです。

 地デジ対応受信機が一台もない家庭を対象にチューナーの貸し出しを始めるとか。チューナーを変えてもアンテナが使えない場合もあり当分騒動は続きそうです。まだ見られるテレビを買い換える世帯も多く、もったいないことです。

 先日、生活保護受給者が、チューナーを変えたはずなのに尋ねてきた業者にこのままでは見られなくなってしまうといわれたそうですが、無事に映ったでしょうか。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-24 22:19

元気な年金生活者

 2011年7月23日(土)晴れ

 年金者組合池田支部の総会に参加しました。

 府本部からの来賓の方は、「3.11は日本の歴史の大きな転換点となるだろう」と挨拶されました。明治、終戦、そして3.11。原爆も原発も2つとも被害を受けたのは日本だけ。原爆も原発も要らないと発進する責任がある。沖縄の安保とよく似ている。お金で頬をひっぱたかれている、ここを転換させていく必要がある…と。

 年金は今年0.4%カットされ、逆に国保料は値上げと負担増、年金支給はすでに65歳まで引き延ばされているが、さらに68歳、70歳まで延ばそうとしている。改悪を許さず、最低保障年金制度の確立、後期高齢者医療制度の即時廃止、国保、介護の制度改善と料金の引き下げをめざそうとの活動方針と新役員を選出して第1部が終わりました。

 第2部は、10周年を記念した祝賀会。 踊り、詩吟、コーラス、バイオリン演奏、ハーモニカ演奏とみんな芸達者。うたごえで楽しいひと時を過ごしました。
 みんな元気な年金生活者です。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-23 23:15
 2011年7月22日(金)曇り

 今日の赤旗新聞によると、志位委員長が外国特派員協会で、「原発事故の教訓は何か」と題して講演をされた内容が紹介されていました。

 原発によって利益を享受している「原発利益共同体」…電力会社、原発メーカー、大手ゼネコン、鉄鋼、セメントメーカー、大銀行など一部の大企業と原発推進の政治家、特権官僚、御用学者、そして一部のメディア。

 最後のメディアが問題です。原発事故が起こったとき東電の社長はマスコミ幹部を連れて中国旅行をしていたそうです。マスコミへの接待旅行です(費用の一部は東電が負担したとのこと)。当然こうした事実はマスコミ各社で報道したところはありません。

 1970年代に電力業界が巨額の広告料を払って、大手メディアを次々に買収していく話がリアルに語られていました。

 最初のターゲットは「朝日新聞」。次いで「読売」。特派員の質問も何故「朝日」が最初だったのかということのようでしたが、「朝日」がリベラルだと思われていたからこそそれを考慮して大型広告の話を持ち込んだようです。「朝日」がそれに屈し広告料で買収されたことは明らかです。

 「読売」がそれに続いたのは、読売の社長・正力松太郎氏が、原発を日本に導入した責任者・初代原子力委員長だったから。

 朝日・読売に定期的に広告が載るようになると、今度は「毎日」も広告を出して欲しいと要請したそうです。しかし、毎日は当時、原発に反対するキャンペーン記事を載せており、電力会社から「反対が天下のためになると思うのなら反対すればいいではないか、広告なんてケチなことはどうでもいいではないか」と言われ、原発の記事は慎重に扱うことを約束。それ以来、原発の危険性を伝える企画も取りやめとなったそうです。

 こうして日本の大手新聞を次々と買収していった事実が明らかとなりました。日本共産党がいくら原発は危険だと国会で質問しても記事にならないはずです。危険な事実を覆い隠し、「安全神話」を振りまく共犯者としての役割を果たしたこれら一部大手メディアは今回の事故についてどのように反省をしたのでしょうか。どう責任を取るつもりでしょうか。被害に対する責任と負担を負う必要があるのではないでしょうか。

 こうしたことは原発問題に限ったことではないと思います。「やらせメール」で世論捜査をした九電と根は同じではないですか。報道機関として事実を誠実に伝えられる体質に変えられるかどうかが問われます。
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by michiko_fujiwara | 2011-07-23 00:41

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


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