藤原みち子の活動日記

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“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp

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 2010年7月30日(金)曇りのち晴れ

 昨日の総務委員会・午後は、市立池田病院を拠点とした地域医療体制の充実、人権尊重の推進、男女共同参画社会の実現で3時半まで。

 市民病院は、一時期、独立行政法人化などの話もあったようですが、公立病院として今後も継続していきたいとの表明がありました。医師、看護師など医療スタッフの確保で神経内科、脳神経外科の開設につなぎ、小児科の医師も6名確保。小児救急は豊能広域急病センターということになっていますが、木曜日と日曜日(月2回)は二次搬送として池田病院でも救急受け入れ可能になったそうです。

 循環器の医師がいないときは他の診療科の手術も出来ず(心疾患のある人)他の病院に紹介せざるを得なかったそうです。経営にも影響するため、医師の確保に努力をしている様子が伺えました。

 周産期医療については産科医師3名で年間300件近い分娩をこなしているそうですが、民間も池田で出産できる診療所は池田産婦人科しかなくなったとのこと。病診(病院と診療所)連携で市民病院の手術室やベッドを共有し、民間産婦人科医師の協力を得て市内で出産できる機会を増やせないかと質問をしましたら、現在池田産婦人科と連携をしているとのこと(医師の出身大学が市民病院が提携している大阪医大で同じだから協力できているそうです)。

 市民病院出身の医師もおられますから、連携できる医師の枠を広げてほしいと要望しておきました。

 また、看護師の慢性疲労という全国的なデーターがあり特に3交代勤務では7割を超える慢性疲労という結果が出ています。スタッフの健康状態は医療ミスにもつながるため、池田の状況を確認しました。
 池田でも3交代勤務だったそうですが、看護師からの要望を受け今は2交代勤務にしているそうです。

 医者の不養生という言葉もあります。市民の健康を守る医師や看護師が病気になっては市民にとっても損失です。しっかり健康管理をしてもらいたいですね。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-31 01:47 | 議会報告
 2010年7月29日(木)雨

 総合計画審議のための総務委員会、今日は2回目でした。

 基本計画・第1章の細河地域の活性化、農園芸の振興、商業の活性化工業の振興、労働者施策の推進、観光の振興について午前中審議。

 細河地域の活性化の中には教育施設の誘致をはかると書かれてあり、21日の基本構想案の審議の際、園芸高校をさすとの答弁でしたので、園芸高校の移転構想について質問しますと、園芸高校は候補の一つであって、他の教育施設もありうる。園芸高校単体で話をすべきでないと答弁を避けられました。

 大阪府とは、園芸高校・池田北高校のあり方について話し合いをしている段階とのことでしたが、限りなくこの教育施設は園芸高校を想定しているニュアンスでした。

 教育施設を誘致して細河の活性化をと言いつつ、伝統の植木は衰退の最たるものといい、野菜などへの栽培に転換することも課題としています。

 観光の振興では、本町通にあった映画館が5月に閉館したのですが(以前「おとうと」を観にいった時閉館を知りました)、演芸場にと引き合いがあり11月1日オープンの予定と聞いている。落語ミュージアムの近くで回遊性につながり文化芸術だけでなく雇用、観光にもつながり期待し、応援したいとのことでした。

 池田の映画館がなくなってしまって淋しい思いでしたが、ちょっと楽しみになってきました。質問をしながらさりげなく古墳ロードの具体化を提唱する山元議員でした。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-29 22:17 | 議会報告
 2010年7月27日(火)晴れ

 熱中症で病院に搬送された人が、先週の1週間で9436人に達したそうです。その1週間前には1853人ですから5倍強に増えています(そのうち大阪は442人)。病院に搬送されて死亡した人は57人(その1週間前は12人)に上るそうで、死者も急増しています。7割が高齢者、その半数以上が室内で発症。

 専門家によると過去10年間で最も速いペースで増え続けているとのこと。

 例年、梅雨明けから8月上旬にかけて、しだいに気温が上がって暑さのピークを迎えるのに対して、今年は梅雨明け直後から急激に気温が高くなり、体が暑さに慣れる期間がほとんどなかったことや、夜になっても気温があまり下がらない日が多く、体力を回復しにくいことが急増の原因のようです。

 お年寄りが自宅など屋内で相次いで亡くなっていることについては、体温を調節する機能がもともと衰えていることに加え、「暑さ」を感じる体の機能も弱まっているために室温の上昇に気づいていない可能性があるとのこと。

 また、お年寄りと同様に体温を調節する機能が弱い子どもたちや、体力がある若い世代でも、炎天下などの温度の高い環境で長時間作業を続けると熱中症の危険性が高まるということです。

 最近はどこでもエアコンをかけているため、高齢者でなくとも身体の調節機能が衰えており、快適な室内から高温多湿の室外に出ると長時間でなくとも熱中症になる危険もあるとのこと。

 予防策は、室内を適切な温度に保てるよう注意すること。また、炎天下などでは長時間の作業を避け、風通しのよい涼しい場所でこまめに休憩し、水分や塩分をとるようにすることも大切です。

 地球温暖化のせいで、昔とは比べ物にならないくらい外気温も高く、いまやエアコンは必需品ですね。室外機の熱風がまた外気温を上げ悪循環となっていますが…。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-27 22:14 | 医療・検診
 2010年7月26日(月)晴れ

 中央教育審議会の初等中等教育分科会は今日、公立小中学校の学級編成の標準を40人から引き下げるよう文科省に提言しました。

 これを受けて文科省は、来年度予算の概算要求に教職員の増員を盛り込む作業に入るそうです。

 中教審の提言では、個々の子どもに応じたきめ細かな指導の必要性、生徒指導の課題の複雑化などをあげて、学級規模を小さくすべきだと、学級編成標準の引き下げを求めています。

 その人数は「30人又は35人に見直すべきとの意見が大勢」とし、小学校低学年では一層の引き下げを検討するよう求めています。学級編成の標準は1980年策定の第5次定数改善計画で40人学級にして以来だそうです。

 OECD諸国では1学級あたりの児童生徒数は20人程度。中学では日本より多いのは30か国中で韓国だけとのこと。

 アメリカ・テネシー州の調査研究では、22~26人の普通学級と13~17人の少人数学級との比較で、少人数学級に早期に在籍し、その期間の長い子どもほど成績向上の効果が大きいそうです。

 山形県では、県独自の少人数学級編成導入後、学力向上の効果が見られ不登校や欠席率が低下しているとの報告資料もあります。

 池田でも学校によっては1クラスしかない学年もありますが、30人学級にすれば、高学年でも35人学級であれば2クラスになりますし、無理に統廃合する必要もなくなります。歩いて通える学校でゆとりを持った教育が出来れば言うことありません。幼稚園もそうあるべきですが…。

 教員を増やせば雇用も確保されます。民主党政権が本気で少人数学級に取り組むことが出来るかどうか、本気度が問われるところです。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-27 00:00
 2010年7月25日(日)晴れ
                                     c0133422_21285231.jpg            
 今年春、事業の借金を返済するため自宅を処分して池田に転居してこられた方が、持病の治療費や薬代が払えないと相談に来られて、医療費の一部負担金免除制度を受けておられました。

 先日、免除期間が過ぎたことと合わせ、医療保険・介護保険ともに保険料が高くなって支払いが出来ないと相談に来られ、話を聞いてみると6月に75歳の誕生日を迎えられ後期高齢者になっておられました。

 後期高齢者医療制度は、池田市の国保から切り離され大阪全体の広域連合が運営する制度に移るわけですから、そちらで一部負担金の減免を実施していないため、誕生日を境に医療免除が無効となりました。

 国保法に基づいた条文であっても自治体によって柔軟に解釈することが可能ですが、後期高齢者医療制度のように市町村からメンバーを出し合ってつくったいわば寄り合い所帯の広域連合ですから柔軟さはとてもありません。

 池田市は広域連合が決めた保険料の通知を出したり保険料を集めたりと、窓口業務だけになり、独自の施策は出来ません。住民が直接ものを言える場も、広域連合議員も少なく住民の意見を充分反映できるものとはなっていないのが現状です。

 政府は新しい高齢者医療を検討しています。サラリーマンなどの被保険者・被扶養者を除いてみんな国保に加入しますが、65歳以上を別勘定にし64歳までは市町村、65歳以上は都道府県が運営するというものです。医療費の1割を保険料でまかなう計画ですが、そうなると高度医療や新薬など医療費のかかるものは保険料に跳ね返ることになり、高い保険料か医療かと選択を迫られることになります。

 もちろん都道府県の運営になると住民の意見は遠く届きにくくなることは今の後期高齢者医療制度で試されず見です。

 後期高齢者医療の問題点をそのまま残して年齢を引き下げるという、より酷い医療制度になりそうです。ただし大阪では国保そのものを大阪府の制度に移したいとの動きもあります。

 保険料は同一世帯の息子さんの給料(実際には事業の赤字ににつぎ込みもらえていない)があるため、一人世帯なら受けられる軽減が受けられていない状態でした。やむなく世帯分離をし、分納の手続きをしましたが、10月からの年金天引きは分納できないなど、ここにも救われない制度の壁・問題点があります。(写真は庭に咲いた百日紅)
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by michiko_fujiwara | 2010-07-25 21:28 | 生活相談

背筋ピンッ!

 2010年7月24日(土)晴れ
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 箕面メイプルホールで開かれた、エトワールバレエスクールの第1回公演を見てきました。

 昼間は生徒さんたちの発表会だったそうですが、残念ながら昼間は参加できず、夜の公演に参加しました。7歳から中学生・高校生くらいまででしょうか。みんな舞台化粧をしていて年齢が解りませんが、小さい子もとても上手で可愛かったです。ちゃんとトゥで立ち、決めポーズするんです。タンバリンなどの小物も使って踊る子もいました。
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 群舞であってもソロシーンもありそれぞれが主役です。年齢を経るにつれ手先、身体の使い方が優雅になります。足は180度開きますし、みんな笑顔です。男性ダンサーは客演だそうですが、女性をリフトしながら踊るのは体力いるのでしょうね。

 プリマのターンは軸がずれません。何回転したでしょうか。私なら3回廻ったらクラクラしますね。

 モダンバレエのようなダンスもありました。身体の関節をバラバラにして動かすような、通常の動きとは逆のような動かし方が難しいんでしょうね。

 会場が寒すぎたのが難でしたが、忙しい日が続く中で心癒されるひと時でした。

 
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by michiko_fujiwara | 2010-07-25 00:32
 2010年7月23日(金)晴れ
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 昨日は、文化会館小ホールで開かれた「池田市地域コミュニティリーダー養成講座」に参加しました。

 講座は5回シリーズの3回目で、今回は野村総研顧問・元総務大臣・元岩手県知事の増田寛也氏の講演と朝日新聞論説委員の大峯伸之氏を加えて市長がコーディネイトをするパネルディスカッションを行うということで、誰もが参加できるオープン講座として開催されました。

 管理職の「トワイライト研修」も兼ねての実施とされたため、多くの職員も参加されていました。

 はじめに、「先端都市・池田の挑戦ー行政、市民に求められるものー」と題して増田氏が講演。

 これまでは、国⇒府⇒市と中央集権、行政主導の垂直型で、公共分野は税を使って官がやり、私的なことは民間が担当という明確な役割分担がなされていたが、1995年の地方分権一括法の成立により地方分権、住民起点の横型の考えで互いに連携・協働するという方向になってきた。
 地域分権は「補完性の原理」(自助⇒共助⇒公助の考え)と「近接性の原理」(市民に身近な市⇒府⇒国)が2大原則であり、まずは自分たちでどのくらい出来るかから出発する。条例をつくり予算提案権までつけた池田の取り組みは他に例がなく、注目していると述べられました。

 パネルディスカッションでは大峯氏が、地盤沈下した大阪経済を何とかしたいとの議論で大阪都構想や関西州などの議論が正面に出ているが、市民・住民が主役の話がほとんど聞こえてこない。大阪市でいろんな問題が浮上したが、市民が市役所をコントロールできなかった。池田の取り組みは先端都市の挑戦であり、お手本はないので知恵の積み重ねを発信して欲しいと述べられました。

 会場からは、「池田市がつくっている総合計画で小学校区ごとの構想が出されたが抽象的で気に入らないので、自分たちで絵を描くプロジェクトチームをつくり現在策定中」「少子高齢化の見本のような地域で10年先を考えているが、どの年代まで続けていけるか心配」「ボランティアで参加しているが、自分の仕事より忙しい」「地域コミュニティで口も足も出すが、参加が少ない」「市長は税収の1%の予算提案権を目指しているが、実際には50~60人くらいしか動いていない。大事な税金の使い方、ここですべてを決定していいのだろうか、会長に権力が集中しないようにいろんな団体が係って欲しい」などなど意見が出されました。

 地域コミュニティもまだ認知度が低く、参加者の高齢化、固定化といった現状がありますが、今度の総合計画では、あらゆる分野の共助の柱として地域コミュニティへのシフトが提案されています。地域コミュニティ自身がまだ醸成されていない段階で、そんなに何もかも受け入れが出来るでしょうか。行政の役割は?など疑問が多く含まれた計画です。 
 
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by michiko_fujiwara | 2010-07-23 19:33 | 議員活動

雨も降っていないのに…

 2010年7月22日(木)晴れ
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 梅雨明け以来、毎日蒸し暑く晴れ間が続いていましたが、昨夜はまた雨かと思わせるような音が聞こえてきました。思わず外を見ましたが、地面はぬれていません。外に出てみると、雨樋を勢いよく水が流れていました。

 どうやら屋根に取り付けてある温水用ソーラーが壊れたのかコックを動かしても水の勢いは止まらず、あきらめて水道の元栓を止めて寝ることにしました。

 しかし水が一切出ないとこれまた不便で、朝を待って白石工務店に電話。屋根に上がってもらうと水の流れを止める浮きが壊れていたようです。ソーラーもトイレのタンクと同様に浮きで調節していることを知りました。おかげさまで夕方には新しい浮きを付け替えていただき事なきを得ましたが、少なくとも5~6時間は水道が流れっぱなしの状態だったわけです。次の水道代がいくらになるのか恐ろしい…。

 せっかく今年は雨水タンクをつけて、散水のための水道代が節約できると思っていたのにトホホです。

 雨水タンクは池田市の助成対象で、家庭用であればお手ごろ価格で設置できます。植木の水やり程度なら充分まかなえるためお奨めかも…。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-23 00:33
 2010年7月21日(水)晴れ

 第6次池田市総合計画の審議が始まりました。今日と29日、8月4日、5日の4日間で向こう12年間の計画内容を審議します。

 今日は総合計画の考え方の基となる基本構想案を中心に行われました。

 今回の構想案の大きな柱となっているのが地域分権。どの分野でも地域全体での見守りという形で地域コミュニティを中心としたまちづくりをすることになっています。安全・安心のまちも、福祉の分野も…。

 財政面からも地域分権と広域化をすすめて歳出削減を行うと掲げられています。お任せ民主主義の脱脚という言葉で、市の仕事を出来るだけ地域コミュニティに任せようという流れに見えます。

 本来地域コミュニティは地域の特性にあった自主的なまちづくりが出来るよう地域力を高めようということでしたが、防犯灯の設置や地域パトロール、学校のトイレの改修などなど本来市がすべきことまで行っています。このまま行くと行政の肩代わりを安上がりな地域ボランティアに任せるということになります。何もかも地域コミュニティが受け入れられるのでしょうか。

 自助、共助、公助がキーワードになっています。まずは自分で対処する、それでダメなら地域で助け合う、それでもダメなら行政が助けるという考えです。何でも市に言ってくるのではなく、昔の隣組のように地域で助け合いなさいということのようです。

 細河地域への教育施設の誘致という文言も入っています。園芸高校の移転構想はここにまだ生きています。

 教育に関しては、小中一貫構想への転換が重点施策の一つになっています。

 重点施策の第1は地域分権、第2は環境問題、第3は安全安心のまちづくり、第4が小中一貫校構想、第5が細河地域の活性化となっています。

 今後はより具体的な基本計画について分野ごとに審議を進めます。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-22 00:56 | 議員活動
 2010年7月20日(火)晴れ

 池田市議会には、4つの常任委員会のほかに3つの特別委員会があります。今日はその一つ、空港・交通問題特別委員会が開かれました。

 7月末に開かれる「大阪国際空港周辺都市対策協議会」(11市協)の総会を控え協議会の方針案や空港関係資料を基に質疑、意見交換が行われました。

 大阪国際空港(伊丹)に関しては橋下知事が廃港を提案したり、それに乗って箕面市では「将来の廃港」決議を上げたり慌ただしい状況にあります。

 関西財界主催の3空港懇談会(ここには空港周辺の11市協からは誰も入っていない)は今年4月に一元管理をめざすとりまとめをおこなったそうです。一方国土交通省は成長戦略会議で出された大阪国際空港と関西空港の経営統合案に基づき、23年度予算概算要求に調査費として数億円盛り込むことを決めました。

 資産は政府が保有し運営権を売却、持ち株会社をつくって二つの空港を統合し管理運営するといったことを考えている様です。明らかに関空の赤字分を伊丹でカバーしようとしています。これは市民感覚では納得のいくものではありません。

 11市況としては存続協定にも抵触するとしています。

 環境対策・騒音対策もそれに配慮した器材を使うなどかなり改善されているようですが、住宅地に隣接した空港という問題と利便性のバランスをとりながら、空港の活性化を図るという難しさがあります。それでもアクセスのよさもあり大阪国際空港は最も利用者の多い利益を上げている空港となっています。

 廃港すれば関空に客が流れるかといえば、便数を減らされてきている過去のデーターから見てもそうなっていません。

 国はもっと地元の声に耳をかたむける必要がありますね。

 この特別委員会では、昨年ルートや便数を変更されたバス問題についても今後検討することが決められました。
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by michiko_fujiwara | 2010-07-20 23:12

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara