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 2009年9月30日(水)雨

 今日は一日雨でした。インフルエンザの感染が緩めばいいですネ。

 さて、そのインフルエンザ情報です。
 今閉鎖されているのは秦野小学校と渋谷中学校ですが、渋谷中学校ではついに2年生が学年閉鎖となりました。10月4日まで閉鎖ですから、10月3日(土)の中学校の体育祭はできなくなります。小学校の運動会は4日ですが学級閉鎖が続けば中止になってしまいます。感染状況は今どうなっているのでしょうね。

 昨日の一般質問に対する答弁では、国のインフルエンザ情報は学校・園・保育所にはリアルタイムで連絡され、保護者には予防法など適宜連絡するとのことでした。
 ワクチンの優先順位は、今国が検討中ですが、低所得者層(住民税非課税)には補助が検討されている様です。

 池田の医療体制は、かかりつけ医が対応しますが、かかりつけ医が重症で入院が必要と判断した患者は、市立池田病院が受け入れることになっています。ピーク時で子ども10人、大人10人まで病床を準備しているそうですが、それ以上になった場合は適宜対応するとのこと。その場合個室への隔離が必要ですが、個室使用料は免除するとのことでした。人工呼吸器の配置は10台が現状です。 少し心もとない気がします。


 さて、月曜日に担当課に相談していた満寿美町の道路の穴ぼこは、その日のうちに、応急処置をしていただきました。今日通ってみたら雨で水が溜まっていましたが、ちゃんと埋めてありました。飛び出していた境界を示す明示も処置されていました。法務局の了解が得られれば舗装されるそうです。すばやい対応に感謝です。

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by michiko_fujiwara | 2009-09-30 23:24 | 新型インフルエンザ

 2009年9月29日(火)曇り夜半に雨

 9月議会最後の本会議となりました。昨日に続き各議員の一般質問があり(今日は9人)、最後に意見書の採択が行われました。

 意見書は、長年民商婦人部が要望をしてきた「所得税法第56条の廃止を求める意見書(案)」(これは日本共産党が7本出したうちの一つです)と「改正貸金業法の早期完全施行を求める意見書(案)」の2本が採択されました。

 一般質問は池田市の場合、質問時間が20分の中で3回まで質問することが出来ます(答弁時間は別)。

 私の質問は、後期高齢者医療制度について広域連合のあり方もあわせて市長の見解を問うとともに、75歳以上の高齢者の無料化と子どもの医療費助成の拡充を求めましたが、医療の問題は国が一元的に実施運営して欲しいと述べた上で、予算があれば実施することがベターだが今の財政状況では、子どもの医療費助成を引き上げるのが精一杯とのことでした。

 残り1分弱の再質問で、子どもの無保険問題について、池田が義務教育までの子どもがいる世帯には資格証明書の発行をしていないことを評価しつつも、今年4月段階で高校生に2件発行していることを上げ改善を求ました。これに対し市長は18歳までは発行しないことを約束しました。

 「神田小学校横横断歩道の時間が短すぎて渡りきれないため時間を伸ばすことが出来ないか」と求めたところ、警察に相談をするとのことでした。脇塚の地下道は、車も単車も自転車も人も通り、急傾斜でカーブのため危険であること、若い女性は怖くて一人で歩けないと言われており、歩行者のための横断歩道をつくれないかと質問をしました。関係機関と相談をしてみるが横断歩道は難しいだろうとのことでした。

 また、難波議員が生活保護の問題を数点質問した中に、豊中市で商売をしていても生活保護の適用をしたニュースを上げ、池田市での対応を聞いたところ、保護基準を下回っていれば適用するとの答弁がありました。家賃が保護基準を超える場合でも、敷金がなくて引っ越すことが出来ない場合は、保護の適用をした上で、基準内の家に転居すれば敷金を出すとの答弁もありました。母子加算の復活は国に要望したいと前向きの答が得られました。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-30 01:43 | 議会報告

 2009年9月28日(月)曇り

 本会議でした。

 細河活性化協議会から出された「大阪府立園芸高校の細河地域への移転・誘致についての陳情」は、日本共産党の反対のみで、採択されました。

 討論にたった山元議員は、細河地域の伝統ある植木産業を活性化させたい、後継者問題を何とかしたいという地元の願いはよくわかるし、鳩山首相が国連で表明した地球温暖化ガスの25%削減(90年比)の国際公約実現のためにも植木産業を花形産業にすべきであると述べました。
 
 しかしそれが園芸高校の移転で高校生に利便性の悪化や財政負担を押し付けて実施しても地域の活性化や後継者問題の解決になるとは思えないこと、今やるべきは市が直接支援策を考えることこそ求められるのではないか、と園芸高校移転には反対をしました。(全文は日本共産党議員団のホームページをご覧下さい)

 「ちょっと待ってよ!」 ドラマと同じ?
 一般質問は8人、その中で財政問題と地域コミュニティの質問に絡んで、市長が土曜ドラマ「再生の街」の話をし、池田の地域コミュニティの取り組みが全く同じ考えだと述べました。

 私もこのドラマを毎週見ていて、財政再建の成り行きを注目していましたが、市長の発言はちょっと違うのではと思いました。

 ドラマは、大阪の「なみはや市」が財政再建を余儀なくされ、再建チームをつくり、15%の削減案をつくるというところから始まり、それぞれの分野で現地の声を聞きながら削減を模索しますが、住民の医療や福祉、住宅などを考えるととても15%カットは出来ない。ニュータウン建設を止めればカット幅を少なくすることが出来ると、市長に提案します。…新政権が今やろうとしているダム建設ストップが頭をよぎりました。

 なみはや市長は業者との癒着が絡み悩みますが、ついにニュータウン建設凍結の決断をします。しかしそれを市民にどう理解してもらえるか?

 そこで取った方法は、各部局との予算折衝を住民に公開し、住民の前で財政状況を示して説明することでした。ニュータウン建設を凍結してもまだ削減は必要ですから、激しいやり取りとなります。

 「病院はこれ以上縮小したら市民の命が守れない」、「公民館は市民が沢山利用してる」、と担当課は訴えます。でも縮小・閉鎖しなければならない、市営住宅の建替えもすぐには無理などなどお互いに一歩も譲れないやり取りの中で、民間の開業医の協力や市営住宅の空家の活用、と市民の知恵をヒントに、行政サービスをぎりぎりまで維持させる代替案が出される…という、市と市民が一体になって財政を考え、市を守ろうとするドラマでした。

 住民が街のことを考えるという点は似ていますが、ドラマは「なみはやの街」の全体を見て市民と総がかりで再建策を練り上げるものであり、池田のように、「あなたの地域に予算をこれだけあげるから地域に必要なものを何か考えなさい」という地域コミュニティの進め方とは大きな違いがあります。

 池田の場合は全体の状況は知らせず、コミュニティの予算の使い方だけで考えさせるわけですから、予算の枠内でその人たちはそれなりに一生懸命前向きに案を考えておられても、現状は「予算を使い切らなくては損」的なものになっているような気がします。福祉や医療を削っても優先させるものなのか、といった広い視点が欠けていると思うのです。

 ドラマの中の住民参加とは随分内容が違うと思ったのは私だけでしょうか?
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by michiko_fujiwara | 2009-09-28 22:37 | 議会報告

 2009年9月27日(日)晴れ

 いよいよ28日・29日最終本会議を迎えます。明日は各常任委員会の報告と一般質問。市から出された議案については各委員会とも反対なく審議されましたので、討論は細河活性化協議会から出された「府立園芸高校を細河に誘致移転を求める陳情」についてのみ行われる予定です。

 おそらく早いうちに一般質問が始まるものと思われます。

 私は、11番目ですから29日になりそうですが、質問文章をまとめるのが遅く、いつも直前までジタバタしています。議員控室でパソコンに向かいながら参考資料をひっくり返し、文章にしていきます。まだ出来上がっていませんが、視神経が疲れるので気分転換をしながらやると、やっぱりぎりぎりまでかかりそうですね。今日の「天地人」はお預けです。

 でも、TVをつけると、こんな遅い時間(録画でしょうね)なのに子役の加籐清士郎君が出ていました。あの名台詞「わしはこんなとこ来とうはなかった」と言ってましたよ。着物を着て「かつおぶしだよ人生は」と演歌を歌っていましたが、やっぱり可愛いですね。今日からは直江兼続の子・竹松役で登場とか。

 後で、ゆっくり観ることにしましょう。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-27 23:50 | 議員活動

清掃デーに参加しました

 2009年9月26日(土)晴れ

 今日は清掃デー。私たちは国道171号線沿いの歩道が担当区域。結構タバコの吸殻が棄てられていました。沿道の植木(さつき)はすっかり枯れ、雑草が生えていました。

 実はこの場所は、以前歩道の半分を植木ブロックが占めていましたが、植木はなく犬・猫のフン害に悩まされていました。国道高槻事務所に要望して植木ブロックを狭め歩道を広くしたところです。その後さつきを植えられましたが土が悪いのかやっぱり枯れてしまいゴミと雑草だらけ。隣の植木が元気なところは雑草も少なく比較的早く終わりました。

 藤原事務所に出ていると、神田にお住まいの方からTEL。倉田市長の後援会員という方でしたが「貴女にも話しておきたい」と、その内容はバス問題でした。「内臓の多くを手術しており自転車にも乗れないので移動はバスかタクシーしかない。ところがバスが9時以降半減したので、病院の指定時間に行くのに1時間以上前のバスで出ないと間に合わなくなった。タクシーは1000円を超え、診察代を払ったらとても大変」との事でした。

 「細井議員にも松本議員にも伝えた(どちらも自民同友会)。変更したばかりなのですぐには無理かもしれないが、自分は78歳、早くバスの運行を1時間にせめて2本は運行して欲しい」ということでした。

 7月の空港交通特別委員会では、この問題を検証していこう、となったようですが、地元の人たちの声を今後も良く聞いていく必要があるとあらためて思いました。市民アンケートの中でも、「荘園からバスに乗っていたが無くなってしまい買い物にも中々出られない」との書き込みがありました。憲章を急ぐ必要があるかもしれませんね。

 また、別の方からはインスタントラーメン記念館の裏の道路が穴だらけとの相談があり、早速現地に言ってみました。場所は法務局の駐車場の前で、確かに何ヵ所か穴ぼこができていました。境界を明示する杭も飛び出しており、つまづく可能性がありそうです。来週担当課に伝えに行くことにしました。

 直るまで歩行者の方には気をつけていただきたいですね。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-26 23:56

 2009年9月25日(金)晴れ

 庭で「リリリ・・」と虫の音が賑やかになりました。秋ですね~!

 さて、10月から市役所1階の「総合窓口」でのサービスが拡がります。

①住民情報の移動処理に関する手続き…住所等(住基)の変更などの手続きと同時にゴミ袋(無料分)を貰ったり水道の開栓、印鑑登録などの処理は、すでに5月から実施されています。

 10月からは、さらに小中学校の転入・退学、乳幼児医療等各種医療の転出・転居の手続き、後期高齢者医療の転入・転出・死亡等の手続き、児童手当の転出・転居、介護保険の転入・転出・死亡等の手続きも「総合窓口」(1階)で出来るようになります。

 ただし、国保や乳幼児医療の転入・出生、児童手当の転入の手続きは、まだ総合窓口で申請書を貰って2階の担当課で手続きするという流れのままです。障害福祉、ひとり親家庭医療等も同様です。

②証明書発行関係…住民票、印鑑証明、戸籍、税等の証明書はこれまで通り1階で手続きが出来ます。

③新たに、指定ゴミ袋(燃えないごみ用)、統計書、1万分の1白地図等の販売総合窓口でも販売することになりました。従来どおり担当課でも販売しています。

 ワンストップサービスをめざして、徐々に「総合窓口」で一通りの必要な手続きが出来るよう進められていますが、これで少しは動線が短くなったでしょうか。

 市民アンケートには、国保や医療関係などみんな2階に上がって不便になったとの意見がありましたが(確かに、高齢者やベビーカーをもった若いお母さんたちのエレベーター利用が多く見られます)、相談事などはおそらく担当課でしょうから、まだ市民の方には納得いただけない方もあるかもしれませんね。

 
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by michiko_fujiwara | 2009-09-25 23:31

 2009年9月24日(木)晴れ

 シルバーウィークが明けたとたん、学級閉鎖が一気に広がりました。連休中に収まるどころか拡大していたようです。

 池田小学校は4年生のクラスで34名中5名欠席、うち4名がA型インフルエンザとの報告で9月25日~9月28日まで臨時休業です。

 五月丘小学校ではすでに2クラスの学級閉鎖が報告されていました。そのうちの6年生のクラスは連休前3日間の休業でしたがA型インフルエンザの患者が増え、引き続き28日まで4日間の休業延長です。さらに、3年生と4年生で1クラスずつ休みになります。4年生は8人の欠席者全員がA型と報告されています。

 また、新たに秦野小学校・2年生のクラスで32名中15名欠席、うちA型インフルエンザ6名との報告で25日~28日まで学級閉鎖となりました。

 うちに帰ると追加報告が入り、今度はあおぞら幼稚園4歳児2クラスが閉鎖とのこと。秦野地域の幼稚園ですから、阪急電車をはさんで北側に集中している様です。

 10月に入ると運動会が続きますが、学級閉鎖が続くと無事開催できるのでしょうか?ちょっと心配ですね。

 さて、来週28~29日は9月最終本会議、10月には決算委員会が控えています。
 新型インフルエンザの場合、家族に感染者が出た場合も休業するよう指示が出ている様ですが、「もし議員やその家族が感染した場合どうなるのか」との話になり、調べてもらった結果、過半数の欠席となった場合は休会となるようです。今のところは大丈夫のようですが…。

 しっかり予防をして感染しないようにしなければ、市民の代弁者としての役割が果たせなくなりますので気を付けたいと思います。多くの方々と接触する機会が多いので大丈夫かな? うがい、手洗い…。 
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by michiko_fujiwara | 2009-09-25 01:04 | 新型インフルエンザ

 2009年9月23日(水)曇り時々晴れ
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 「秋分の日」の今日は昨夜の雨も上がり、運動会日和(日差しもそこそこで)となりました。

 先日、実行委員会からご案内いただいた「きたてしまレクリェーション大会」にお邪魔しました。子ども達と対面でラジオ体操をしましたのでいつもの逆バージョンの振りに一瞬戸惑いました。c0133422_2338862.jpg先生たちはいつもそうなんだと思いながら久しぶりのラジオ体操でした。 

 雨の影響は全くなく、運動場はしっかり乾いていました。
 5連休の最終日で参加者が少し少ない目かなと思っていたらお昼頃には増えてきたようです。ムカデ競争、パンくい競争、玉いれ、綱引きなど幼児から大人まで一緒になっての競技です。

 「来賓と高齢者」の種目もあったんですよ。「ハートでブレイク」。予想通り2人1組で風船を割る競技でした。なかなか割れなくてあせりましたが4回目でやっと割れました。

 準備をされたスタッフの皆さんご苦労様でした。単独の競技ではなくいろいろな種目があるので大変だったと思います。

 さて、国連本部での気候変動首脳会合で、鳩山首相が温室効果ガス90年比25%カットを表明し各国から拍手で受け入れられました。また、途上国への温暖化ガス削減のための支援など「鳩山イニシアチブ」を提唱。CO2排出の8割は大企業を中心とした産業界だといわれており、財界を動かさなければ到底実現できない数字です。

 また、アメリカや中国など大量の温室効果ガス排出国が同時に温室ガス削減に取り組むことが前提ということですが、アメリカがどこまでこの提案についてくるでしょうか。

 しかし思い切った国際公約は画期的なことで大いに評価をしたいと思います。約束倒れにならないように経済界への働きかけを行って欲しいと思います。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-23 23:44

 2009年9月22日(火)曇り夜半雨

 「国保条例の一部改正」で出産育児一時金が10月から現行35万円から39万円に引き上げられる予定です。厚生常任委員会では全会一致で可決し28日の本会議であらためて採択される予定です。

 これを期に出産育児一時金は、本人への支給から原則医療機関への直接払いに変更されます。分娩するほうは差額のみの支払いとなるため、負担が少なくて助かりますが、産科開業医にとっては資金繰りが大変と悲鳴が上がっているとの記事がありました。廃業に追い込まれる病院もあるとの事。

 医療機関にとっては、出産が終わった後月末で集計し、国保や健康保険に請求をしてからの入金となるため、2~3ヵ月後まで待たなければなりません。これまでは退院時に親が全額支払っていましたから、今後は10月からのスタート2~3ヶ月間の収入が大きく減少することになり、運転資金に不安があるという声が上がっている様です。

 政府の方針でお金の流れが変わるわけですから、医療機関にしわ寄せが行かないよう無利子融資など何らかの支援策が必要ですね。市民病院など総合医療の病院であれば影響は少ないかもしれませんが、産科開業医のように単科の医療機関にとっては2か月分の収入減は負担が重くなるのも事実です。スタート時の短期間なのですから検討してもらいたいものですね。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-22 23:52 | 福祉・社会保障

少し秋色の豊能町へ

 2009年9月21日(月)晴れ
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 豊能町に行って来ました。秋晴れの豊能町、光風台やときわ台はすっかり成熟した街になっていますが、少し奥に行くと日本の原風景、山と田畑の自然の中にそっと家がある、そんな地域がありました。畑にはコスモスが咲いていましたので久しぶりに花を撮ってみました。緑の中にいると心が和みます。
                                            
c0133422_0254931.jpg 豊能町は明日から町議会選挙です。坂の街ですから高齢化が進むと大変です。町民アンケートでは医療機関や老後の施設が少ないことがとても不安との声が多く寄せられていました。安心して老後が過ごせるためには、元気で老いる、必要な居宅介護、施設介護がお金の心配なく受けられることが必要です。これは豊能町だけではなく日本のどこでも言えることです。

 高額の介護施設ではなく、年金収入の範囲で入れる公的施設がもっと必要ですね。

 住宅地からは、環境を守るためにもっと緑化事業を進めて欲しいといった声も聞かれました。能勢電鉄から遠い地域ではバスが人々の貴重な足であり、欠かせないけれど、バス便が少ないこと、通勤・通学での交通費が生活を圧迫している問題も出されている様です。巡回バスの役割も大きそうです。
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by michiko_fujiwara | 2009-09-22 00:29