<   2009年 08月 ( 30 )   > この月の画像一覧

 2009年8月30日(日)曇り時々晴れ

 総選挙の投票率は69、29%、前回より1、7%アップだったようです。期日前投票が随分増えたようです。
 開票は、世論調査の予測どおり民主党一人勝ち状態で推移しています。マスコミの政権選択論、2大政党論で加速をしているように思います。国民が自公政治ノーの審判を下したことに違いはありません。

 ところで、選挙公報が随分遅く、投票日前の木曜日に届きました。期日前の人はほとんど公報を見ないで投票されたのではないでしょうか。また、投票所で感じたことは、比例代表と国民審査の用紙を同時に渡され投票箱は2つに分かれていましたが、よく確認をしないと間違えて入れてしまいそうでした。

 別々に渡すか、少なくとももっと表示を大きくすべきだと思います。TVで映し出された投票所は結構大きな字で書かれていましたから工夫は出来るはずですね。

 さて、前回は、小泉郵政選挙で自民が議席をかっさらい、公明党を取り込んで独裁政治さながらの悪政推進でしたが、それに耐えられなくなった国民が逆に作用した結果といえるでしょう。

 民主党にはこの間参議院で共闘してきた後期高齢者医療制度廃止や労働者派遣法の抜本改正、障害者自立支援法の問題、生活保護の母子加算などしっかり公約を実施してもらわなくてはなりません。

 しかし、これまで勝ちすぎてなんでもありのように小泉構造改革が行われましたが、今度も単独過半数の力で増税や、憲法改悪への方向が強行される可能性もあるわけで、一つの政党が勝ちすぎると大変不安を感じます。もう少しバランスよく各政党が揃っていてこそ国民の声が反映され民主的に議論が行われると思うのですが…。

 さて、日本共産党は議席を何とかキープしそうですが、建設的野党として力を発揮するにしてはもう少し議席が欲しいところですね。

 昨年福田内閣が政権を投げ出して以来、解散解散といいながら1年間、長い闘いに終止符が打たれました。

 

 
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-31 01:35
 2009年8月29日(土)曇り一時雨

 選挙戦最終日、雨交じりの中最後の訴えで市内一巡しました。「頑張ってください!」と大きな声で声援していただく方が心なしか多く感じられました。共産党事務所に「絶対応援しますから!」と嬉しい電話もありました。「今の政治を変えたい」の思いが押えきれないほど渦巻いている様です。

 ところで、以前、CMを作ったという記事を見たままちっとも見かけず、何時流しているのかと思っていましたが、最終日の今日になって初めて日本共産党のコマーシャルを見ました。

 「非正規労働者をなくそう(正社員が当たり前の社会に)いまこそ…」といっているのでへーっと思ってみると共産党でした。「医療費の心配のない社会を今こそ、核兵器の無い社会を今こそ…」と続いて志位委員長が「今こそ日本共産党!」といった内容の約30秒のCMでした。

 この間、自民・民主・公明・幸福実現党などの他党は頻繁に見ましたが、共産党を見るのは初めてでした。CM料の違いでしょうか?

 選挙法がどんどん変わり、有権者への働きかけは随分制限されてきました。ヨーロッパなどと違って随分国民の知る権利が阻害されているような気がしますが、一方CMなど財力で宣伝することは自由に行われており政策の伝え方に若干疑問を感じます。

 最も疑問を感じるのは、多くの民意が反映されにくい小選挙区制度ですが…。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-30 00:34
 2009年8月28日(金)曇り

 選挙戦は明日を残すのみとなりました。毎日新聞が19~21日に実施した特別世論調査の結果では「民主党が320議席を超す勢い」と記載されていました。

 政権交代の行方報道が多く、「自公政治を変えたい」との思いが民主党に走っているというところでしょうか。郵政選挙の逆バージョンですね。しかしその多くは政治がそんなに変わらないことも見抜いています。

 比例代表では民主が勝ちすぎて候補者が足りないのではないかとの予測です。候補者が足りない場合は次点の他等、つまり自民党に譲られることになりかねないそうです。

 自民党をやめさせるために民主党に入れたはずなのに、自民党の議席に回り、投票行動とは逆の結果になるという不思議な現象です。

 しかし最近の集中豪雨のように、ザーッと降って洪水のように流してしまうような極端さですね。選挙制度の改悪で4割の支持で8割もの議席を占める小選挙区制の弊害です。

 本当に民意を反映するならすべて比例にすべきですが、これに関しては自民党も民主党も今よりもっと比例の議席を減らすという非民主的方向です。

 政治はいろんな人たちの考えが反映され、充分議論を重ねてこそ民意を反映することになるのではないでしょうか。あまりにも力が集中すると独裁政治に走ることも懸念されます。小泉構造改革路線が公明党と結びつき数の力で悪法を推進してきたこの10年間がそれを物語っています。

 マニュフェストも守られてこそです。この間各政党が重要な法案を審議する時どのような態度をとってきたのかをしっかり見据え、向こう4年間の私たちの暮らしを託せるのはどの政党か見極めることが大切ですね。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-29 00:48
 2009年8月27日(木)晴れ

 政府は25日の閣議で、国家公務員の月給と一時金の引き下げを求めた人事院勧告の完全実施を求めたとのニュースを見ました。民主党も勧告の完全実施を求めています。

 勧告の内容は、月給を0、22%、一時金を0、35ヶ月削減。年収で15万4000円の減収と過去最大規模になるそうです。

 この夏の一時金も0、2ヶ月カットでしたが、公務員の給与は民間給与のベースにもなります。民間にあわせて給与を下げ、公務員に合わせて民間が下げる、と負の連鎖を生みます。

 昔、高度成長時代には、民間の給与のほうが高く、安い公務員のなり手が少なかったという記憶があります。それがいつからでしょう逆転したのは。今では公務員の給与が高いものだと思われている節があります。取りも直さず民間の給与が下げられてきたと言えます。

 結果、長時間労働で低賃金へ、さらには正規社員を非正規労働者に置き換え、その水準へと公務員給与も引き下げるという悪循環に陥っているのではないでしょうか。

 これ以上の賃金カットは、公務労働者の生活だけではなく、民間労働者の賃金にも悪影響を及ぼし、消費はどんどん冷え込む、景気は悪化の一途をたどることになります。一方大企業はこの間空前の利益を上げ内部留保金を溜め込んできました。

 アメリカ発の金融危機、経済悪化の波が来ると、労働者を利益の調整弁にして非正規労働者をばっさり切り捨て、今度は正社員へ、そして公務員も民間労働者はこんなに低い賃金で頑張っている、あなたたちは給与を取りすぎだといわんばかりに勧告を出す。とても国民の暮らしを守るという発想ではありません。

 ともあれ今回、公務員給与を削減すれば民意が得られるとばかりに、労組ともまともな協議も行わず、勧告から2週間という異例のスピード決定に疑問を感じます。これが政治的利用であればなおさらです。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-28 01:38
 2009年8月26日(水)晴れたり曇ったり

 高槻市職員7人が新型インフルエンザに集団感染したとの事。懇親会に同席した際感染したとか。自宅療養中で快方に向かっているそうですが、市民課や人事課などそれぞれの職場ではマスクの着用を促す措置を取っているそうです。

 一方、沖縄では3人が重症になっているとのニュースです。47歳の男性は重度の慢性腎不全、8才の男児は過去に軽い脳性まひを起こしたことがあるそうですが、しかし10ヶ月の乳児にはそうした基礎疾患は無いそうですが、症状が悪化しているようで心配です。

 と書いているうちに名古屋で「74歳の女性死亡」のニュースが入りました。国内4人目となります。

 女性は25日に簡易検査でA型の陽性を確認。遺伝子検査はしていないそうですが、女性が長期入院していた病院で別の患者ら3人の感染が確定したため、感染の疑いがあると判断したとのこと。女性には基礎疾患と呼べるものはないらしいですが、元々体が弱く抵抗力がなかったと言われています。

 新型インフルエンザは、高校生以下の感染が多いと言われますが、罹ってしまえば抵抗力の弱い高齢者や乳児、持病のある方が重症化、更には死亡に至っています。大人は大丈夫などと油断せず、みんなが予防し感染しないよう、また、感染させないよう(媒体とならないよう)注意しましょう。

 大阪府では患者数の把握をしなくなり、各市町村での感染状況が分からなくなりました。また、感染が疑われても全員が検査をするわけではなく一部抽出をして検査をすると聞きました。抽出した人の検査結果が陰性だったらどうなるのでしょう。以前検査結果が陰性だった人も後で新型インフルエンザにかかっていたことが明らかになった例がありました。ましてやそれが何人かの代表での検査であるということが心配です。

 検査キッドやタミフル、リレンザ、ワクチンなど製造が急がれます。また、的確な情報を国民・市民に伝えて欲しいですね。

 今ワクチン接種の優先順位をめぐって議論が行われている様です。小児の慢性疾患患者、妊婦をなどそれぞれの立場から優先度をめぐって議論が交わされました。厚労省は来月中に結論を出すとの事です。

 また、輸入ワクチンの是非についても話し合われたようです。安全性の確認などで時間がかかることを避け、簡易検査(安全性の)にしてはとの意見もあったようですが、安全性を軽視することで新たな患者が出ないよう充分専門家の意見を聞いて欲しいものです。

 そろそろ、うがい手洗いなど私たちが出来ることから始めなくてはなりませんね。
[PR]
 2009年8月25日(火)晴れ

 朝夕随分涼しくなりました。早朝宣伝にバイクで向かうと少し寒いくらいです。寝冷えなど要注意ですね。

 さて今日は個人演説会。垣田議員の訴えからスタートです。

 もと高校教員のTさんは日本の教育予算が先進国の中で異常に低いこと、日本の貧困率が高いことを上げ、音の外れた百均のリコーダーしか買えず子どもの心に深く傷を負わせるような今の政治を変えようと訴えられました。

 農民連の原さんは、日本の食料自給率が40%にまで落ち込んでいること。民主党のアメリカとの自由貿易協定推進は、米の自由化を許し85%の日本の米を潰してしまうこと、ひいては食の安全もおびやかされる。しかしそれを自民党が攻撃する資格はないことも述べられました。

 労働者の最低賃金が定められていますが、コメ農家の労働分を時給にすると100円を少し超えた程度とのこと、農家を守るために価格保障が必要です。かつて食料自給率は8割を超えていたんですね。「自由化」には要注意です。

 堀田府議は今流行期に入った新型インフルエンザの問題から、医師不足の問題、資格証明書の発行で病院に行きたくてもいけない人たちの話、そんな社会にしてきたのが自公政治であること、政権が変わった後をどうするかが問題であること、建設的野党といっても共産党が増えなければ、その仕事も中々出来なくなること等々語られました。

 候補者は元気いっぱい頑張っている事、憲法とともに育ってきたこと、この憲法に沿った政治をと訴えました。

 原さんも堀田府議も候補者とのつながりが深く、人柄が良く伝わって来る演説会でした。 
[PR]
 2009年8月24日(月)晴れ
                                     c0133422_23492579.jpg                              
 地蔵盆の今日は「がんがら火祭り」の日。五月山にある愛宕神社からの火が一つは「がんがら」の松明に点けられ、もう一つは大文字焼きに点火されるそうです。

 がんがらは綾羽町、大文字は建石町の担当だと聞いたことがあります。池田の大文字焼きは、池田の街を見下ろすように「大」の字、c0133422_23401773.jpg川西の町を見下ろすかの位置には「大一」の文字が縦に見えるように点火されます。

 民主商工会の2階から、「がんがら」の鐘の音を聞きながら体操をしていると、裏手から「ぷを~」と法螺貝の音も聞こえてきます。託明寺の前で山伏姿の方が護摩をたきながら法螺貝をならしておられました。練習中かなと思うような音でしたが…。

 7時半頃、綾羽からハロー本町2番街の入り口まで南下し、ハローワークに向かいあらためて桜どおりを南下します。鐘の音から松明を動かす人たちの声が聞こえると、体操をちょっと中断、山を見上げると大文字焼きもしっかり火が点けられていました。
 
 以前は大きな建物が少なかったので帰宅途中でも大文字の火が見えていましたが、今は中々見ることが出来なくなりました。しかし今日は二つの大文字焼きと「がんがら火」を同時に見ることが出来てラッキーでした。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-24 23:50
 2009年8月23日(日)曇りのち晴れ

 世界陸上は最終日、昨日の男子に続いて今日は女子マラソン、多い先頭集団から抜け出して最後までメダル争いをしたのは一番小柄な尾崎好美選手でした。

 35キロ過ぎからスパートをして最後の1キロ近くまでトップで走っていましたが、すぐ後ろに中国の白雪選手がぴったりついており不気味でしたが、やっぱり最後にかわされてしまいました。しかし暑い夏に2時間25分25秒で銀メダル獲得。大したものですね。

 山下監督が最初に世界陸上で銀メダルを取ったそうですが、今度はその教え子である尾崎選手が同様に銀メダルを手にするとはなんとドラマチックでしょう。

 日本選手は4人参加していましたが、加納由理選手は7位で入賞、藤永佳子選手が14位、赤羽有紀子選手が31位とともに完走しました。団体でも銀メダル(中国が金)となったようです。

 新聞の山を片付けながら見ていましたが、最後の中国選手との一騎打ちに思わずがんばれがんばれと見入ってしまいました。

 チャンネルを変えるとこちらはバレーボールワールドグランプリ、全勝で走っているブラジルになんとリードしているではないですか。昨日の中国戦で完敗していたので今日はとても難しいと思っていましたがサーブが良いようです。残念ながら3対1で敗れましたが善戦でした。力はどの国も拮抗しているんですね。

 今日はスポーツチャンネルでした。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-23 22:38
 2009年8月22日(土)晴れ

 厚生労働省は21日、新型インフルエンザの流行入りを発表しました。夏の流行入りは、調査を初めて以来初めてとの事。今月10日~16日までの1週間で約11万人が感染したと推計されるそうです。

 この週に全国約4600ヶ所の定点医療機関から報告があった感染者は7,750人。1ヵ所当たり1、69人(前週0、99人)で流行と判断される1人を超えました。

 沖縄、奈良、滋賀、福島、東京、大阪、茨城、高知、埼玉、長野で感染が広がっているそうです。池田でも子どもさんの感染があるようですが命に別状はないようです。

 日本共産党国会議員団は、早速21日麻生首相に「新型インフルエンザに関する医療体制についての緊急申し入れ」を行ったところです。

 ①感染状況について国民や医療関係者に適切な情報提供や広報を行うこと
 ②医療体制を緊急に強化すること
 ③ワクチンを安全に接種できるよう体制を速やかに確立すること
 ④予防や治療にかかる医療費の負担軽減

など4項目の申し入れです。

 また、日本小児科学会では、新型インフルエンザで急性脳症の小児患者発生が続いているとして、意識障害などの疑わしい症状があれば医療機関で速やかに受診するよう呼びかけを始めたそうです。

 同学会は新型インフルエンザによる脳症の報告例が相次ぎ、集中治療室(ICU)や人工呼吸器による治療が必要となる重症例があったことを重視。その上で「秋冬は幼児でも新型インフルエンザの流行が避けられず、脳症の発症数の増加も危惧される」として、厚労省を通じて注意喚起することにしたとのこと。

 同学会が保護者らに注意を呼びかけているのは、発熱やせきなどのインフルエンザ症状に加え、脳症を疑う症状があれば医療機関で早く受診してほしいという点。

 具体的には、呼びかけに答えないなどの意識レベルの低下(意識障害)、けいれんが続いたり、けいれん後の意識障害、意味不明の言動・・・などに気をつけてほしいとしています。
 一部の強い解熱剤は脳症を重症化させる要因になるとして、自宅の置き薬を勝手に服用したりせず、必ずかかりつけの医師に相談するよう求めています。

 南米のチリでは、人間から七面鳥に新型インフルが感染したとのニュース。人間から鳥類への感染が確認されたのは初めてとのこと。種を超えた感染によりウイルスが強毒化する可能性もあるようです。今のところは変異していないとの発表ですが、フィリピンで豚が鳥インフルにかかっているニュースもありましたので、どちらにしても感染防止に気をつけたいですね。
[PR]
 2009年8月21日(金)曇り時々晴れ

 OLの考えるダメ上司、1位は「発言にブレがある」あの人。
女性社員の考える“ダメ上司”像が明らかになりました
 
 コミュニケーションデザイン総合研究所(いろんな研究所があるんですね)が「40~50歳代の男性上司に関する意識調査」を行ったようです。インターネットによる調査で、回答者は20~34歳のOLと公務員の女性517人。

 「この人、言ってることがころころ変わる」「ついこの間までは反対のことを主張してたのに」――上司に対してそんな不満を感じたことがある人は多いと思います。
 
 調査によると、「身近にいる40~50歳代の男性上司がなぜダメ上司なのか」の問いに、最も多かった回答は「主張や発言がブレるから」で81.6%。以下2位は「頼りがいがない」(80.3%)、3位「筋が通っていない」(78.5%)だそうです。

 それらダメ上司の具体的なエピソードも紹介されていました。「セクハラする」「キレる、八つ当たりする」「遅刻、欠勤する」「残業しない」といった回答が上位にランクイン。

 ダメ上司に対するアドバイスは「熱意を見せてほしい」「筋の通った発言をしてほしい」「自分に自信を持ってほしい」といった回答が並び、OLが「芯のあるブレない上司」を求めていることがうかがえます。

 同調査では、「ダメ上司のイメージがある有名人」についても回答を募集。その結果、最も多くの票を集めたのは麻生太郎首相で、回答した全員が「主張や発言がブレるから」を理由として挙げたとのこと。

 調査を行ったコミュニケーションデザイン総合研究所は、「次期首相に対してOLらが期待しているのは、ブレない、筋が通った、頼りがいのある、麻生首相とは真逆の存在ということがうかがえる」とコメントしています。自民も民主もその点では合格点はもらえないのでは?

 今日ダイエー前で、自民党の候補者が演説をしていました。1万円の児童手当など子育て支援、安心社会をつくる責任政党などと言い、民主党の「子ども手当て」は似て非なるもの。扶養控除をなくして子育てが終わった世帯には増税をするものだと批判をしていました。

 民主党への批判は当たっていますが、それを自分たちが言うかなと思いませんか?

 母子家庭の児童扶養手当の改悪、生活保護の母子加算カット、保育制度の改悪など子育て支援どころか子どもを安心して産み育てられない社会にしてきたのが、自民・公明の政治だったのではないでしょうか。選挙になると口当たりの良い事を言っていますが、こんなに格差を拡げてきた責任はどう取ってくれるのでしょう。
[PR]
by michiko_fujiwara | 2009-08-21 23:11