カテゴリ:議会報告( 482 )

2017年6月21日(水)

c0133422_14302331.jpg 市役所玄関南側(国道より)の緑地帯を取り除いて改修工事が行われていましたが、このほど工事が完了したとの連絡がありました。

 当初は、観光バスの停車利用が多く、バス乗降スペースを拡げ一般車両の通行に影響を与えないようにしたいとの理由で、歩道確保のため緑地帯を撤去するとの説明でした。

 しかし調査の結果庁舎の建物躯体との関係で、乗降スペースの拡張はできなくなったため、新たなスペースは各種イベントの開催や市の物品販売ができるスペースとして運用することになったとの通知がありました。

 これって勇み足だったのでは? 普通、調査を先にすべきでしょう。もともと観光バスのために税金を使ってスペース確保とはどうなのかとの思いがありましたが、さっさと緑地帯を取り除き工事を進めておいて、「ダメでした」ってあり?

 あらわになった通気口に物が投げ入れられないようにとの意見がありましたが、ただでさえ西陽のあたる場所ですから、緑をもっと確保してもらいたいものです。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-21 14:33 | 議会報告

2017年6月19日(月)

c0133422_165238.jpg 一般質問と意見書の提出締切が今日の正午まで。

 1期生9人のうち7人が、午前9時に提出してくじ引きとなったようです。私はいつもぎりぎりですが、今日は30分ほど余裕を持って(笑)提出。

 6月議会の一般質問は、15人が通告書を提出。日本共産党議員団は、小林議員が7番目、白石議員が12番目、私が14番目となりました。白石議員と私はおそらく27日(火)の本会議・午後になりそうですが、小林議員は26日になるか、27日になるか、前の議員の質問次第というところでしょうか。

 小林議員は、スポーツ施策の現状、石橋地域の拠点となる施設整備について、さらに就学援助制度と学校図書の拡充を求めます。白石議員は子どもの貧困対策・18歳までの医療費助成制度の実現、ほそごう学園の施設整備や通学バスなど質問する予定です。

 私は、給食センター移転建替えに関連して、基本計画にある学校給食の理念、安全でおいしい学校給食の提供、設計、建設、維持管理、運営業務を一括して発注するDBO方式を何故選択したのか、現在雇用されている給食センターのアルバイト職員の雇用を継続することなど、それぞれの具体的な計画内容について、質問をする予定です。

 また、教育分野で35人学級の推進と道徳が正式の教科となる問題について、市教委の対応を聞いてみたいと思います。

 もう一つは、実現するまで何度も取り上げるつもりですが、市南部のバス減便による交通過疎のような実態をどう解決するのかという問題と合わせて福祉バスの利便性を高める対策など住民要求の実現のため頑張ります。

 今度は20分の時間配分に注意しなくっちゃです。お時間がありましたら是非傍聴にお越しください。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-20 01:20 | 議会報告

2017年6月15日(木)

c0133422_1184020.jpg 今日は文教病院委員会を傍聴しました。

 議案は、一般会計の補正予算で、給食センター建て替え予定地の測量委託料・1000万円と、文化財保護費・茶臼山古墳保護工事6750万円、青少年教育振興費の庁用器具費84万9千円を追加補正する内容について、6人の委員(うち1人は委員長ですから実質5人)で審議されました。

 給食センターは現在池田小学校の隣にありますが、昭和40年に建設され平成13年に約10年間の延命措置を施してきましたが、いよいよ限界、スチームなど付帯設備も傷んでいるので早く取り組みたいと移転先を検討中でした。現在地は住宅地であり工場である給食センターの建て替えは出来ず、建て替えのための基本計画策定委員会で審議された結果、東山町に公簿8515㎡の土地を選定し測量するというもの。

 この予算が承認されれば、10月には測量を済ませ、地権者との話し合いをし設計に入りたい。平成30年建設、平成31年4月開設というタイムスケジュールを予定。進入路は狭いので、長さ150m、幅員8m、南側に歩道を1mつける予定。地元は概ね了解が得られている。測量予算が決まれば土地所有者と交渉に入る。現センターは新センター開設後解体する予定。

 当初予定していた細河小学校は中央に災害避難地としての体育館を挟んで、東側校舎のある場所が約5600㎡、グラウンド約4000㎡と少し狭くて一体活用は難しく、高低差があるためエレベーターが必要となる。建設費は公募型プロポーザルで、提案を募集中だけれど30億円前後かかるだろう(細河小跡地なら35~45億円)とのこと。最大食数9000色の調理能力、災害時対応として自家発電設備や8100人の被災者を想定し、炊き出しなどおにぎりとトン汁など1日3食提供予定。幼・小・中学校の生徒たちの給食を作成するとのこと。食育の観点から調理の過程が見られるような見学ルートもつくるようです。地元での雇用についても要望が出されました。

 池田茶臼山古墳の保護工事については、古墳部分のみ工事をし前方後円墳の後円墳に通じるスロープ(階段)を付ける。古墳の中の桜は根が影響を与えるので取り除く。周りは公園課と協議する。多言語の観光案内場案を設置するとのこと。

 市内には10基の古墳があり、茶臼山古墳、鉢塚古墳、娯参道古墳、稲荷山古墳の有名な古墳をまとめて池田古墳群としてまとめたい。かつてある議員さんが古墳ロードをつくってはどうかと提案されたが、いかに学芸員の思いを取り込むか、近隣都市と連携して観光PRの一つとして検討したい(ある議員とは山元前議員のこと)…。

 青少年教育振興費は、なかよし会(学童)とキッズランドの備品購入費。聞き取り調査をリストアップし、間仕切り、プリンター、卓球台、オセロゲームなど購入するとのことでした。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-16 01:15 | 議会報告

2017年6月14日(水)

 今日は厚生委員会。いつもなら私が委員席に座るところですが、今年度は小林議員が厚生委員ですので、私は傍聴席で質疑を聞きました。

 議案は「池田市付属機関条例の一部改正」と「一般会計の補正予算(第2号)」の2つ。

 付属機関条例の一部改正は、児童福祉法の改定に基づき池田市障害児福祉計画を策定しなければならないため、すでにある池田市障害者計画及び障害福祉計画策定委員会に障害児福祉計画策定や見直しについての調査・審議に関する事務を加えるというもの。

 策定委員会の任期は1年、学識経験者、障害団体の代表、社会福祉協議会、民生委員、行政関係(子ども家庭センター、ハローワーク)、公募市民など13名の委員で構成。

 委員会は年3回。6月下旬に第1回委員会を開き、委員への委嘱を行い、7月にアンケート調査(居宅サービスや就労サービスなどのニーズ調査)、8月ワーキング含めた聞き取りなどを経て9~11月に委員に素案を出し確認、平成30年2月ごろ府と協議があるのでその前に策定委員会を開き、その後議会への提示とHPにアップする…といった流れで計画がつくられるそうです。

 策定委員会は傍聴可能ですので、障害を持つ方々が社会の中で人間らしく普通に暮らせるような支援がどれだけ盛り込まれているかなど見ていく必要がありそうです。

 一般会計では、計画策定委託料に加え、呉服保育所とひかり幼稚園を一体化し、認定子ども園にするための設計委託料が2600万円計上されています。来年度・施設建設をし、平成31年4月に開設予定。

 具体的には、ひかり幼稚園の敷地内に0歳~3歳の乳幼児の施設整備と自園調理室の整備、子育て支援室の整備、通園のための外構整備などを一体的に検討したいとの答弁がありました。保育所の定員は待機児童対策のため、現在の110名以上を確保したい。職員の配置については保育共有で保育士と幼稚園教諭両方の資格を有した職員を配置するとのこと。呉服保育所の借地料・年間840万円は削減できるようですが、人件費として幼稚園の先生が若干削減できるかもしれないとの答弁がちょっと気になるところです。

 保護者に対しては、夏~秋ごろ基本設計ができた段階で説明したいとのこと。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-14 17:16 | 議会報告

2017年6月8日(木)

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 今日は土木委員会を傍聴してきました。

 付託された議案は、市営石橋住宅の建設工事請負契約の締結と、災害対応特殊ポンプ自動車の購入、一般会計補正予算。

 一般会計では、農林業振興費として、動物用の捕獲檻を全額西日本高速道路からの助成金を受けて購入するというもの。

 新名神高速道路が、池田ゴルフ場の北側約300mだけ池田市を通ります。民家もなく短い距離なのでほとんど影響はないと思っていましたが、工事の振動で猪や鹿が里に下りてきて水稲、植木、野菜などの被害が細河地域で増えているそうです。工事期間の平成29年度~30年度の2年間に限り300万円ずつ計600万円の補助が出るとのこと。

 捕獲用の檻は1基20万円~25万円するそうで、今回は10基~15基購入。その他、鹿や猪の侵入防止のフェンスを購入し、猟友会、自治会や実行組合に管理運営、捕獲、処分を任せることになるようです。

c0133422_1583656.jpg こうした話をしている最中に外ではハプニングが起きていたようです。

 阪神高速池田線、クリーンセンター界隈で、豚を運んでいた車が事故を起こし、19棟ものブタが逃げ出したそうです。ヘリコプターも一緒に2頭の豚を探しているとの情報を聞きましたが、午後には全部捕まえたとのこと。これぞまさしく「トンソウ」だねって…現場は笑い事ではなく通行止めが続いていたようです。

 トンでもないブタの逃走騒動でした(笑)

 
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by michiko_fujiwara | 2017-06-09 01:59 | 議会報告

2017年6月7日(水)

c0133422_1581178.jpg 5日の本会議で、全国議長会からの10年勤続議員表彰を受けました。白石議員と一緒です。

 大きな表彰状に額縁がつくとずっしり重く感じます。同時にc0133422_1592285.jpgいただいた議員バッジは、当選した時にいただくバッジとほぼ一緒ですが、真ん中の市議会議員の「市」のマークが表彰の「彰」になっています。もっと勤続年数の長い議員さんはエメラルドの石が埋め込まれているそうです。

c0133422_202471.jpg 10年ひと昔と言いますが、あっという間の10年間だったように思います。「子どもたちには笑顔を、若者には夢を、高齢者には安心を」をモットーに頑張ってきました。

 子どもの医療費助成の拡充を、まだいうかと言われるほど求め続け、当時1人目が2歳まで、2人目が就学前、3人目が小学3年生まで、4人目が小学6年生までととても変則の助成制度を、ひとつづつ差をなくして、今ようやくどの子も中学3年生までは助成が受けられるようになりました。そうこうしているうちに全国的流れは18歳までの拡充が広がってきました。北摂でも豊能町を皮切りに能勢町、箕面市が18歳に拡充、吹田も来年度から18歳に、摂津は来年度から何と22歳まで拡充すると約束しているそうです。池田ももうこれ以上遅れることの無いよう、引き続き拡充を求めていきたいと思います。

 園芸高校移転構想、学校統廃合などはその計画をまず市民の皆さんに知らせること。その中で大きな反対の声が市民の中から起こり、ほそごう学園の統廃合以外は市民の皆さんの望む方向に収まりました。

 生活相談は年間100件を超えるなかで制度の活用、制度の不十分さを感じ、それならばどうやって生活を支えていくのか、沢山の事を学んだ10年だったともいえます。

c0133422_241027.jpg まだまだもどかしい日々を過ごしていますが、初心を忘れず新たなスタートにしたいと思います。今日は雨でしたが「共謀罪」法案、加計問題等々国会の無謀な審議状況に緊急女性宣伝で市内一巡してきました。ストップ・ザ・悪政!さあ頑張ろう(*^^)v
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by michiko_fujiwara | 2017-06-08 02:11 | 議会報告

2017年6月6日(火)

 6月議会、一般会計補正予算には、文化財保護費として、茶臼山古墳保護事業費6,750万円計上されています。

 大阪府の補助金で宝くじ社会貢献広報市町村補助3,800万円を受けて、市債2,650万円と一般会計から300万円の歳出で6,750万円の工事請負費を予算化しています。昨年古墳の傷み具合を調査していましたが、前方後円墳の形が分かるよう盛土整備するそうです。

 その際、観光地としても見てもらえるよう案内板なども作成・設置するようです。工事期間中は公園としての利用が制限されることになりますが、ご協力をお願いします。

 毎年この時期に入る補助金、コミュニティ助成250万円は、今回石橋まつり実行委員会のやぐら等への助成として使われる予定です。

 西日本高速道路助成金300万円は、新名神の工事により鳥獣が里へ降りてきて野菜等を荒らすなどの被害が出ており、猪など動物用の捕獲檻を10~15基購入し捕獲したいとのこと。檻の管理は地元自治会、実行組合、猟友会にしてもらう予定です。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-07 01:39 | 議会報告

2017年6月5日(月)

 6月議会が始まりました。

 3月の予算審議の直後の議会ですから、6月議会は例年議案の少ない議会ですが、一般会計補正予算には、学校給食センター建て替えのための土地測量費1000万円が計上されています。市のホームページを見ると、設計・建設。管理運営を公募型プロポーザル方式で一括発注するための事業者募集要項がありました。

 建設予定地は、細河保育園近くの東山町あたり(伏尾町との境目)で約8000㎡を購入する予定、今回はその測量委託料です。以前は細河小学校の跡地に建設をする計画でしたが、校舎の裏面が急傾斜地に指定(府)され、災害が起きれば土砂災害などの危険があること、細河地域には公園がないため運動場は地元の要望でキャッチボールができるよう残してほしいと言われているといった理由で場所を変更したとのこと。

 また、新たに購入して建てる方が、小学校の校舎跡地より安く建設できるとの答弁。整地費用を入れても安くなるそうです。電気代などのランニングコストも2階建より平面の方が安く上がる(エレベーターなどが不要)とか。測量費に1000万円は高すぎるのではないか、本当に安くなるのか、なぜ東山なのかなど詳細は文教病院委員会で審議されます。

 呉服保育所をひかり幼稚園の敷地に建設し、幼保一体で認定こども園にするための設計委託料も計上されています。

 呉服保育所はわが家の子どもたちも通った保育所で新築の保育所で子どもと一緒に親育ちをさせていただきました。懐かしい保育所が無くなるのはちょっぴり淋しい。私たちの時は、朝8時から午後6時までの保育時間で、梅田まで通勤していた私はぎりぎりの通勤時間でした。少しでも遠くなると遅刻するし、帰宅時間は間に合わないので夫に迎えに行ってもらっていました。今保育時間は延長されているようですが、私のようにぎりぎりの通勤時間の方にとっては少しの距離の差も困りますが、そんな方はいないのか、保護者の声をよく聴き、困る人がないようにすることが大事です。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-06 01:48 | 議会報告

2017年6月3日(土)

 6月1日は監査役の引き継ぎセレモニーがありました。

 5月末までの任期で1年間多くのことを学ばせていただきました。

 議会では。提出された議案が市民にとってプラスかマイナスか、チェックをする役割と、一般質問や代表質問、場合によっては議案提案をしたり、予算要望など住民の皆さんの声を届ける役割を果たし、議会報告会やニュースなどで知り得た情報はいち早く住民の皆さんに伝えることが議員としての役割なんだと先輩から聞いたことを果たすため努力してきました。生活相談も受ける中で制度の活用も不十分さも感じつつ、沢山の事を学んできました。

 この1年は監査役の一員として、議会で決定された予算が正しく執行されているか、という財政面からのチェック役を経験させていただきました。800億円を超える財政は1年やそこらで全部チェックできるものではありませんが、民間企業の財政とはまた違った処理の仕方を含め大きな財政の流れを垣間見てきました。市民目線で疑問点も初歩的な質問も沢山させていただき税理士さん、弁護士さんのプロの目線も大いに参考になりました。有難うございました。

 この日は、市長から辞任と新任の辞令交付がありました。その際、市立池田病院の産婦人科であと100人は受け入れられるといった話を聞きました。つい最近までは妊娠が分かった段階から市民病院に通っている人でなければ途中からはとても受け入れられない、市民病院で出産するのは超難関と言われていました。里帰り出産などとても無理でしたから、今でも市民の出産は他市で行われる方が多い状況にあります。いつの間に100人も余裕がある状況になっていたとは知りませんでした。

 市長からは、宣伝不足と料金にあるとして、フランス料理が出るような高級な民間病院と変わらない料金体系ではだめだと、料金の見直しをすることを考えているとの発言がありました。

 出産は病気ではありませんので(病気を持った妊婦さんなどは除く)料金は一律ではありませんから、出産育児一時金よりも多く支払う人が多いのが実態です。そりゃあ市民病院なんだから、民間病院より割安で安心して池田で出産できるようにすべきです。出産育児一時金の範囲内ですべての関連費用が支払えるようにすべきですね。

 貧困と格差が広がり、若者たちの就職が非正規など不安定では結婚も出産もできないため、低廉で安心の出産環境が求められます。

 ともあれ、100人もの余裕があるんだったら、これから出産を控えている方には市民病院で受け入れできることを是非お伝えしたいですね。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-03 23:46 | 議会報告

2017年5月31日(水)

c0133422_2175846.jpgc0133422_2183091.jpg 5月29日付で、「後期高齢者医療保険料の算定誤りに係る対応について」という報告が届きました。

 昨年12月28日付で報道があったようですが、どうやら厚労省所管の後期高齢者医療広域連合のシステムで、均等割保険料の軽減判定の一部に誤りがあったらしい。広域連合が対象者をチェックし、池田市民の中にも平成23年度、平成27年度、平成28年度の合計で計24件の誤りが判明したそうです。

 問い合わせますと、具体的には個人事業者の青色申告者のうち、専従者給与を差し引いてはいけないのに引いていたため、保険料が増えて追加請求になる方が11件、損益通算だ赤字の繰り越しがあったのに通算されていなくて、減額・還付となる方が13件あったそうです。

 今後還付や追加納付の通知が届きそうです。還付は当然ですが、国がシステム設定を間違えたのに追加納付を求めるかな~?普通、店主が間違えた場合、「過去の分は自分のミスだから今後訂正した金額で納付して下さい」と丁重に誤り、訂正を求めるのが一般的。そうでなければお客さんは怒りますよ。国の態度は不遜だな~と思うのは私だけでしょうか。

 尚、国民健康保険料においても同様にシステムの誤りの可能性があるとして、現在対象者の把握に勤めているそうですが、突然あなたのお家に市役所からの報告書が届いたら、所得計算や金額確認の上対応して下さいね。
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by michiko_fujiwara | 2017-06-01 02:18 | 議会報告