藤原みち子の活動日記

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カテゴリ:医療・検診( 41 )

2017年9月24日(日)

 子どもの医療費助成を拡充することで、低所得地域で治療費のかかる入院が減るという調査結果が出ています。

 調査は、慶応大大学院経営管理研究科の後藤励准教授(医療経済学)と京都大経済学研究科の大学院生、加藤弘陸さんによるもの。
 
 助成のうち、通院費の支給対象年齢が引き上げられた度合いを数値化し、2012年度、13年度に1,390市区町村から全国・977の病院に入院した6~18歳の延べ36万6566人分の患者データとの関連を分析したとのこと。

 さらに、市区町村の1人当たり課税対象所得が中央値(⒓年度275万5000円)より上の自治体を「高所得地域」、下を「低所得地域」と分けて調査してみると、低所得地域は対象年齢の引き上げで全体的に入院が少なくなっていたとの結果が出たようです。

 例えば⒓歳から15歳に引き上げると、入院数は5%減るという関連性がみられたとのこと。中でも外来で対処すれば入院を防げる「外来治療可能疾患」の入院が減っていたようです。
 
 後藤准教授らによると、低所得地域では家計が苦しく病院に行けなかったり、慢性的な病気にかかりやすかったりした患者が、医療費助成で外来診察を利用しやすくなり、結果として入院が減った可能性があるとみている。このため、所得レベルに応じた助成が効率的と提案している…と言った内容です。

 いかに早期発見・早期治療が大切かということが、命を守るだけでなく、財政的にも有効であることを示したことになります。経済的理由で治療が受けられず、悪化して入院となれば医療給付費も増大し保険財政も悪化しますが、検診と医療費助成で早く治療をすれば、保険給付費も減少し、保険料も下げられるということになります。

 子どもの医療費助成は大阪府内では、寝屋川市と豊能町がいち早く18歳まで拡充し、今年からは箕面市や能勢町も実施。大阪市はこの11月から18歳になるようです。摂津市は来年から22歳まで拡充予定ですし、他の自治体も1年過ぎるたびに助成する自治体が増えていきます。池田市も早く実施しなければ子育て世代の流出につながります。

 私たち日本共産党は、議会のたびに18歳までの医療費助成を求めてきましたが、今後はさらに自信を持って進めることが出来ます。
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by michiko_fujiwara | 2017-09-24 23:58 | 医療・検診
2017年4月28日(金)

 昨日の読売新聞に「羽田・池田市議一転 起訴事実ほぼ認める」との記事が出ていました。自ら経営する整骨院で施術回数を水増しし、療養費を「水増し請求」していた件で、逮捕されている元維新の会(現在無所属)の羽田達也議員の公判が26日、地裁であったようです。羽田被告は「社長辞任までの刑事責任は認める」とのべ、これまでの無罪主張から一転して起訴事実の大半を認めたとの記事でした。

 「同業者の知人から指南を受け、09年頃から不正請求を始めた」と認めたうえで「13年ごろから整骨院の経営は他の役員に任せていたが不正請求を続けていることは知っていた。反省している」と述べたそうです。

 何だかやっぱり他人ごとのような話。社長の了解なしで勝手に不正することなど考えられないし、この公判では約600万円を詐取ということになっていますが、これは氷山の一角だったんではないかと思います。そもそもいくつか持っていた整骨院の一部の不正請求での逮捕・起訴であり、この件だけでも、従業員やその家族の保険証を全部預かるなど、明らかに社長自ら意図的に不正請求していたと考えるのが一般的です。池田など他の整骨院ではどうだったのか、整骨院では不正請求が常態化していたのかもしれませんね。一時期「逃げ切った」と言っていたという記事もありましたが、すべてチェックをすればもっと多くの不正請求が発覚していたかもしれません。

 「何が何だかわからない」…本人は当初そう言ってましたが、今認めたということは、わからないどころか初めから嘘をつきとおすつもりだったということになります。また、「逮捕されたりしたら議員辞職する」と言っておきながら、「悪いことをしていないんだったら辞める必要はないと言われた」として逮捕されてからも議員辞職しない。辞職勧告決議をあげても全く無視しておきながら、容疑を認めても議員辞職する気配はなさそうです。

 信頼をし、自分たちの代弁者として選んでいただいた市民に対してどう申し開きをするつもりでしょうか。市民には身を切る改革を押し付け、自らの身は切れず職務を果たせないのに、議員という肩書にしがみつくのはいかがなものでしょう。議員の役割をどんなふうに考えているのか、それを貶めていることにも気づかないのか、聞いてみたい。
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by michiko_fujiwara | 2017-04-29 00:45 | 医療・検診
2016年12月3日(土)

c0133422_2555520.jpg 厚生労働省は11月30日、医療保険制度の見直し案を公表しました。高齢者を狙い撃ちするものとなっています。

 自己負担の上限額を定めた高額療養費について、見直し案では70歳以上の負担上限額を現役世代と同水準に引き上げ、外来の負担特例も廃止し、2018年8月までに段階的に引き上げるc0133422_3133567.jpgというもの。
例えば、医療費が100万円かかった場合、年収370万円未満の負担上限額は外来が現行の1万2千円から5万7600円に、入院も現在の4万4400円から5万7600円にそれぞれ引き上げる予定。

 年収370万円以上の「現役並み所得」とされる人は、年収に応じて新たに3つの区分をつくるようです。外来は現在の4万4400円から最大25万4000円に、入院も現行の8万7000円から最大25万4000円に引き上げ。低所得の住民税非課税の人についても、外来現行の8000円から所得に応じて1万から1万5,000円に引き上げる案を示しています。

 見直し対象者は約14,000人、非課税世帯の外来見直しも加えると2,220万人に影響が及びます。

 さらに、75歳以上の後期高齢者医療費の保険料を9割、8.5割軽減している「特例軽減」を廃止し、75歳になる人は2017年度から保険料が2倍になるなど最大10倍もの負担増を強いることになります。療養病床に入院中の65歳以上は、新たに居住費を1日320円から370円に引き上げるなど、軒並み負担増を押し付ける内容です。

 一方、子どもの医療費助成に対する国のペナルティについては、見直し対象を未就学児までに限定となりそうです。

 社会保障審議会医療保険部会では、委員から「医療へのアクセスを阻害してはいけない。慎重に検討を」「重症化につながれば、医療保険財政にも支障をきたす」などの意見が次つぎ出されたとか。当然です。 
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by michiko_fujiwara | 2016-12-04 03:15 | 医療・検診
2016年1月25日(月)

 各地で雪の情報や凍結の情報が相次ぎました。

 池田市街地は雪はなかったものの、我が家は給湯器が凍結(正確には配管部分)。朝シャンする予定がお湯が出ない!水だけは出るようで顔を洗うにも冷たい。でも水道管破裂…なんてことにならずに済んでよかった。太陽が街を照らすようになってようやくお湯も復活。やれやれデス。雪が降るときでも久しく凍結などありませんでしたが、今日は雪が無くても気温がとても低かったんですね。植木鉢の水が凍っていました。どうやら各地で今季最低気温を記録したようです。

 インフルエンザによる学級閉鎖のニュースも届いています。今回、池田小学校では1年生4クラスの学年閉鎖となったようです。秦野小学校では2年生で一クラス。うがい手洗い、マスクなどで予防しましょう。おかしいと思ったら早めにかかりつけ医に相談しましょう。

 そして今年は流行性耳下腺炎(おたふく風邪)の患者が増え、4年半ぶりに全国的な流行の兆しがあるとか。おたふくかぜは、ムンプスウイルスというウイルスに感染することで発症すると言われています。潜伏期間は2~3週間。耳やあごの下が腫れて熱が出ます。通常は2週間以内で自然に治るそうですが、ときには髄膜炎をを併発したり難聴になったりすることもあるようですのでご注意ください。今は佐賀、宮崎、石川、沖縄の4県などで患者数が多いそうです。冬から夏に向けて増加する傾向があり、今後全国的に広がることが懸念されるそうですから、子どもたちの様子にお気を付けください。

 

 
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by michiko_fujiwara | 2016-01-26 00:34 | 医療・検診
2015年12月10日(木)

 今日は正午の締め切りを前に、8本の意見書を提出。昨日は遅くまで、あ~でもない、こ~でもないと言いながら3人の議員団で分担して仕上げ間に合わせました。
 戦争法の廃止を求める意見書(案)、消費税増税の中止を求める意見書(案)、TPP協定書作成作業からの撤退及び調印の中止を求める意見書(案)、マイナンバーの中止を求める意見書(案)、子どもの医療費無料かと国民健康保険財政調整交付金削減のペナルティをやめることを求める意見書(案)、後期高齢者医療保険料の値上げをしないよう求める意見書(案)、地方自治の尊重を求める意見書(案)(辺野古基地建設反対)、杭打ちデータ偽装問題の徹底解明と再発防止を求める意見書(案)…どれも採択したいところですが…。

 さて、2016年度診療報酬改定に向けて、厚労省が7対1看護を「重症」患者に絞るという改悪案を中央社会保険医療協議会に示したとのこと。
 「7対1」看護(病床)は7人の患者さんを一人の看護士が担当する体制で、池田の市民病院も実施している最も手厚い看護体制です。全国的には37万床あるとされています。

 厚労省は、重症患者数の割合の要件を15%から引き上げ、25~28%まで上げることで1万8千床削減できると述べています。前回2014年度改定によって、すでに1万床以上が削減されていますが、まだ削減が不十分だと更なる締め付けを強める方針だそうです。

 退院した患者の「在宅復帰率」(基準)も75%からさらに引き上げ、「自宅等への退院をさらに推進していく」そうです。患者の平均在院日数も「手術や治療件数が少ない」として要件を厳しくしていく考えを示しています。

 明らかに医療抑制方針。出来るだけ入院も転院もするな、自宅で地域や家族に助けてもらえと言わんばかりで、日本の医療体制が壊されつつあります。診療報酬は「マイナス改定」。多くの医療機関で経営が悪化しており、地域の医療機関の縮小・撤退を招きかねません。被害を受けるのは住民です。「医療の質」を揺るがし「医療崩壊」の引き金となるマイナス改定は許されません。

 一方、軍事費は2016年度予算でも引き続き増額して過去最大。法人実効税率の20%台への引き下げは前倒しで実施するとか。国民の命を削っても、軍事費、法人税減税が必要なのか、安倍政権の悪政はエスカレートするばかりです。この悪政を止めるためには、シールズなど若者たちをはじめ多くの国民が求める「野党は共闘!」。国民連合政権の樹立が急がれます。 
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by michiko_fujiwara | 2015-12-10 23:41 | 医療・検診
2015年4月15日(水)

 国民健康保険の財政運営を市町村から都道府県に移す、医療保険改悪法案が14日の衆院本会議で審議入りしました。いわゆる国保の広域化です。

 国保は、自営業や農漁業・林業など協会けんぽや共済など勤務先で入る保険以外の方が加入しており最近では失業者や無職の方が含まれますから、低所得の方が多いという特徴を持った保険制度です。

 サラリーマンの方の保険は、半分被保険者、半分は雇用主が負担する仕組みになっていますが、国保は本来財政の半分を国が負担していましたが、国がどんどん負担割合を下げてきて今では4割を切っています。その分、保険料負担が増え、この10年間加入者の所得は下がる一方なのに、保険料は増える状況です。

 最近では75歳以上を切り分け、後期高齢者医療制度をつくったため、医療費を多く使う高齢者が国保から後期高齢者医療制度に移るため、少し保険料引き下げとなる年度も出てき始めました。

 しかしそれでも、加入者の負担は重く、各自治体では保険料引き下げのために一般会計からの繰り出しをしています。都道府県化になればこうした一般会計からの繰り入れはなくなり更なる保険料の値上げは避けられません。特に大阪府は、府で一般会計からの繰り出しはしないと言っていますから保険料は確実に上がるでしょう。

 しかもすでに80万円以下の医療給付については大阪府全体で拠出金を出し合い、給付に応じた交付金が自治体に交付される仕組みをつくっており事実上の都道府県化が実施されています。池田市の場合1億円もの持ち出し(拠出金が交付金を上回る)となっており、広域化によるプラス面は何一つありません。平気で住民に負担増を押し付ける都道府県化はやめるべきです。

 また、医療の保険外診療の拡大は、いずれお金持ちしか保険を受けられない制度となり重要な問題です。
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by michiko_fujiwara | 2015-04-16 00:27 | 医療・検診
2015年3月28日(土)
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 一気に桜の蕾が開き始めめました。

 暖かい一日となり、コートがなくても外を歩けるようになりました。議会終了後も市政報告会や市議会報告ビラの作成などで、なかなか外に出ることが出来ませんでしたが、久しぶりに宣伝カーで走ってみました。

 この間、命をおろそかにする維新府政について、池田にとっても、千里の救命救急センターへの補助金を削ったり、付属池田小学校児童殺傷事件の後つけられていた学校警備員に対する補助金もすべてカット、さらに今年3月末で打ち切りとなった福祉4医療の療養食事代、これまで子どもの医療費助成は全国都道府県最低などと少なからぬ住民へのマイナス影響があることを伝えてきました。

 さらに橋下大阪市長の下で、病院が二つあったらもったいないとばかりに住吉市民病院を来年4月には廃院にするなど、住民の命を守るべき自治体としてあるまじき行為だと訴え。しかし「市民病院をぜひ残してほしい」「市民病院を守れ」の粘り強い市民運動と日本共産党の論戦の中で、一斉地方選挙や住民投票にも影響すると思ったのか、橋下市長は閉院時期を1年半から2年程度延期するよう指示したことが明らかとなりました。

 民間病院の誘致も失敗していることから「医療空白期間」ができることも懸念される事態となり日本共産党議員が「市民に被害を与えてはならない」と指摘していたところです。

 一斉地方選挙で維新府・市政に痛打を与え、延期ではなく、公立病院として現地建て替えが出来る様にさせたいものです。
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by michiko_fujiwara | 2015-03-29 00:25 | 医療・検診
2015年2月16日(月)

 昨日、「子どもに急な発熱があった場合、何処へ行けばいいの?」と救急の対応について投稿したところ、これを見て早速善処していただきました。迅速な対応に感謝です。

 どうやら、病院が診療時間外の場合、どの病院が受け入れ可能かというリストがあるようで、古い方のリストで対応していたとのこと。消防署と市民病院とで話し合っていただいた結果、連絡・徹底が不十分であったようですが、今後はこのようなことの無いようにするので、「安心して市民病院へきていただいて結構です」とのこと。

 ただし、病院で緊急の事態が生じた場合はその限りではないことも付け加えられました。もちろんそれは、仕方のないこと。

 まだ市民病院で診療すると決めてから日は浅く、連絡が行き届いていなかったのか、病院に事情があったのかどちらかではないかと思っていましたが、このことをきっかけに、善処されれば嬉しいことです。

 救急車をタクシー代わりにするのは困りますが、子どもの病気はいつ急変するか分かりません。診療時間内であれば直接連れて行くことが出来ますが、時間外で診療時間のはざまに急病になった場合にも、まずは身近な市民病院で受け入れてもらえれば、若いお父さん・お母さんは安心されるでしょう。

 救急車を呼ぶのは勇気のいることですが、病気の判断はお医者さんがされること、大したことがなければその方がよいと思えるように、突然の高熱など子どもの症状が不安であれば、思い切って救急車をご利用ください。
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by michiko_fujiwara | 2015-02-16 23:59 | 医療・検診
2015年1月29日(木)

 連日、インフルエンザによる学級閉鎖の報告が届きますが、今日はついに五月丘小学校が学校閉鎖となりました。閉鎖期間は1月29日から2月1日まで。すでに11学級が学級閉鎖となっており、新たに今日から残りの6クラスも含めて学校全体が休みとなりました。これまで学年閉鎖まではありましたが、学校全部とは…、かなりの猛威をふるっているようです。

 このほかにも呉服小学校2クラス、池田小学校3クラス、北豊島小学校2クラス、神田小学校1クラスが学級閉鎖となっています。

 市内中心部の学校に集中していますが、これからさらに広がるのではないかと心配です。

 私も行かなければと思いつつ、インフルエンザの予防注射を受けそびれてしまいました。これから3月議会や一斉地方選挙で忙しくなる中で、捕まらないようにしなければなりません。

 念のため、今日肩の痛み止めをもらいに行ったついでに聞いてみると、「ワクチンはもうありません。それに注射を打って3週間ぐらいは効果なしだから、マスクとうがいで予防してください。また、おかしいなと思ったらすぐ治療すれば早く治りますよ」と言われました。

 8℃を超える発熱、とてもひどいだるさ、関節の痛みなどの症状が出ればすぐに来なさいとの事。その前に跳ね返せる体力がつけられるかどうか・・・?

 市役所でもマスク姿が多くなりました。人と多く接触する部署では予防のために着けているとか。私もメガネが曇るし、宣伝行動では着用できないけど、頑張ってマスク着けて予防しよう(^^♪

 皆さんご注意ください。

  
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by michiko_fujiwara | 2015-01-30 00:37 | 医療・検診
2014年11月16日(日)
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 安倍首相が国民の怒りの大きさに(これ以上支持率が下がる前に政権の延命を図る)解散総選挙を決意したようですが、沖縄の知事選、那覇市長選で翁長さんと城間さんがそれぞれ勝利したことで一段とダメージを与えたのではないでしょうか。今後想定される総選挙でも暴走政治にストップをかけたいものです。

 さて、今日は第37回池田母親大会が開かれました。
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 会長あいさつの後、オープニングはコーラスおさんぽのみなさんが、「君の手と君の手」「いまわたしたちは」を合唱。北摂医療生協の江口副理事長と大阪母親大会連絡会の植田委員長の来賓挨拶の後、JAL不当解雇撤回裁判原告団の西岡さんから支援の訴えがありました。

 私は「だれもが人間らしく生きる池田に」に参加。医療改悪について医師の井上美佐さんのお話しを聞きました。消費税増税は社会保障のためと言いながら、消費税増税による5兆円のうち実質社会保障に回されたのはわずか0.5兆円だけ。4.25兆円は基礎年金の国庫負担2分の1と安定財源確保のためにもともと国庫から出ていたもので、それを消費税に付け替えただけ。

 しかも病床削減、介護報酬の引き下げ、介護利用料の値上げ、特養の相部屋を有料にする、入院時の食事代の引き上げ、紹介状なしで大きな病院を受診するとその都度(毎回)5000円の定額負担などなど入院できない、受診できない人たちがもっと出てきます。結局負担増の方が多く、皆保険制度まで危ないと言った問題点を指摘され、諦めずに大きな運動をおこしていこうと訴えられました。
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by michiko_fujiwara | 2014-11-16 23:30 | 医療・検診

“子どもたちに笑顔、若者に夢、高齢者に安心を” 日本共産党池田市会議員・藤原みち子の活動日記 e-mail : m_fujiwara@wombat.zaq.ne.jp


by michiko_fujiwara